アウトドア2018~

2019野営1 その3

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 いちおー、このホムセン系組み立てコンロをフォローしときますと、フライパン使えるくらいの火力は出せますよ、と。
 あとは耐久性なのかなと思いますが。

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 クルマで移動できるなら、これがコスパ最良なのでは。今でもコメリで売ってるかわかりませんが、田舎ならこのフォールディングコンロが炭を使う上でベターなような。
 徒歩行なら笑'sのB-6に軍配を上げときます。ただし軽量系は経年劣化に弱いものであるという認識も持っていただきたく。



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2019野営1 その2

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 今回のメインデイッシュはこれでしたので。小砂川産の岩ガキです。1つ500円。季節の風物なのですよ。7月は秋田県南部の日本海沿岸で岩ガキを賞味するというのは。
 これを調達する一番安易な方法は、道の駅きさかたの売店で買うこと。もっとマシな店もあったんですが、田舎の顧客奪い合いみたいなサドンデスで面倒くさいことになってましてね。安易な道が最適なこともあるんですw

 で、道の駅きさかたから近い野営地として、象潟高原の入り口にある某野営地を設定し、わがまま言って氷をごっつり盛ってもらって持ち帰りしたわけです。
 自分でカキの殻を破壊して中身を食うとこまてはシミュレートできてなく、かなりカキのカルシウムを摂取することになりましたけど、プロが開いたカキをシラフで食って満足するのか、それとも自分で割って多少のカキ殻があっても飲みながら食うか、の二択でしたなw

 カキ殻を割るスキルを向上させるほうがよろしい、というのが結論。


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2019野営1 象潟高原のあそこ

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 細かいこたぁ明かしませんが、つまんないことで仕事に拘泥されてましてなぁ。実にアホらしいと思いつつ、拾ってくれた会社なんだからあまり暴れちゃ申し訳ないなぁと従ったりしてるうちに、月日はどんどん流れてたりしています。

 そんなつまんない日々の隙を突いて、なんとか本年初の野営に行ってまいりました。

 いつもシーズン初に選ぶ野営地。今年はクマが尋常じゃないくらいに出没してる気配が濃厚でしたけれど、当地における海沿いの野営地は混雑しがち。そして時期的に(先月の話です)秋田県南部の海沿いに行くなら岩ガキを食わない手はなく。
 となれば高原の入り口くらいの立地で、かつ目の前に深い河川があって、たぶん簡単にクマは侵入できんだろうというここがベターな選択かと思いまして。
 平日に動けるんだから海沿いの野営地を偵察くらいしてもよかったのかもしれません。でも制約が少なく干渉がない野営地って貴重でして。足は自然にここへ向いてしまったのでしたw

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 このテント、高価なだけあって謳い文句に嘘はなく、夏場の通気性と冬場の防寒をそこそこ両立してる稀有な仕様。
 けれどスノピのプライドなのか、美しくテントを張ってほしいようなギミックがウザく、かつ私は常に美しく張れないという矛盾にイラつくw

 このテントだけで押し通すなら悪い買い物じゃないと思いますよ。クルマ移動のソロ仕様なのだけど季節を選びたくないようなユーザーさんには悪くないチョイスかもしれません。
 でもねー、とっとと設営してプシュっと飲みたい派にはオススメできません。慣れればそれなりに早く設営/撤収できますが、撤収は早くても設営は時間かかりますね。

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 我が家のソロ系焚火関連と炭関連が経年劣化で次々と退役してくので、某ホムセンで安売りしてたやつをお試し調達してみましたが。
 耐久性はそれなりにありそうながら、使い勝手がねー。灰はあまり撒き散らしたくないので、最低限クローズドにしてくんないかと。常に火元が見えてミニ焚火の醍醐味演出より、こっちはまず火力を維持したまま食べたいタイプなのでw




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とことん山 2018 その3

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 寒くなってきた野営できりたんぽ鍋を食事としてチョイスしちゃうのは、数年前の1月に日本海から吹き付ける季節風に耐えながら過ごした野営の体験ですな。アレですよ。
 好みにもよりますが、具材は下ごしらえが必要なものはなく、まな板と鍋があればなんとかなるシンプルスタイルがきりたんぽ鍋のいいところ。つまり洗い物が少なく済みます。
 そして田舎スーパーで売ってる食材の量は、明らかに独り暮らしには多すぎのパック。ということは、鍋に食材を逐一投入しつつのリレーで消化できるということでもあって。

 つゆのベースは市販の濃縮つゆで十分なれど、肝心のきりたんぽパックはちゃんと選ばなきゃいかんなと今回学習。
 見たことないとこのはやめといたほうがいいみたいです。開封した時だけ美味しく、分単位で劣化してくやつ、あるんですよ。つまりリレーで一晩食い尽くすには向いてないってことですわ。

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 とりあえず火を焚こうとなれば登場のネーS。とうとう本当にダメになっちゃいました。無理して使うとバラけて大惨事になるかも、というレベル。

 10年使いましたね。野営趣味を本格化させた頃の調達ですわ。このシンプルな火器が、いろいろと応用が効きましてね。
 ガンガン火器として使うならネーLをオススメしますが、ネーSでも焼き網を使うくらいはできるのですよ。虫よけのために焚く火としてシンプルに使うのもアリですし。いずれ更新ですな。シンプルさと収納寸法の小ささ、実用性はオンリーワンだと思ってます。

 で、せっかくの露天風呂付の野営地なのに、風邪の悪寒から風呂はスルー。撤収して寄り道の予定はすべてキャンセル。早く帰ろうモードに。

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 とはいえ、今回とことん山を目指した理由のひとつが、数年ぶりに十文字屋のラーメンを食いたいな、という衝動でして。

 県内ではオンリーワンながら、おそらくチェーン店供給の麺とスープなのかなと思います。マイナーなチェーン店だからあまり話題にならないだけで。
 とんこつ背脂系なのに、ドロドロしすぎないスープ。在京時代を思い出すんですよね。見た目は全然違いますけど、ホープ軒を連想させてくれたのは、秋田県内でここだけ。
 背脂系はこれが当たり前だったのに、昨今はやたらドロつかせりゃいいような風潮でして。ドロドロのとんこつに魚粉ぶち込めばいいと思ってる経営者が多すぎ。少しバランスや相性というものを考えろと。

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 野営に出たら昼飯はラーメン、というのが定番になりつつあり、初日は秋田市内で話題の店にやっと行けました。鶏オンリーのスープで勝負してるという某店。
 素材にこだわってるのはわかりました。麺もスープもひとつひとつは美味しい。とくにスープは苦心したろうなと思える出来。でもなにか物足りないような、ハーモニーがないような。

 好みっつーものがありますからね。その店のノリや考え方と合うか合わぬか、みたいな。たぶん合わなかったんでしょうね。
 というか、中の人のマンネリ感が伝わってくるラーメンだったんですわ。


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とことん山 2018 その2

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 今回はタープを使わず、テントの前室だけに頼るヤドカリスタイル。こういうの、ホントはアメドーの得意技なんですけどもね。前室がものすごく広いですから。

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 アメドーの現行品でいくとたぶんMサイズだと思いますが、それでこの広さ。前室の大きさはテントのサイズであまり変わらないスノピのアメドーですんで、Sサイズでも前室は必要以上に広いんでないかと思いますよ。
 アメドーが売れてるの、わかります。ほどほどに張りやすくてほどほどに使いやすく。普通は野営なんぞやらんという盛夏と真冬を除けば、なんとかなる構成。徒歩行なら真っ先に除外される重さも、クルマやバイクならカバーできますわ。

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 ダラダラ過ごす私の野営スタイルに合うのではないかと今回導入したのが、密かにアウトドア界隈で話題になってる厚手のアルミホイル。家庭用のアルミホイルじゃ頼りないシーンはあるよなぁと、素直に流行に乗ってみましたよ。
 でも遠慮がちに使うと、どうも熱の回りが悪く。熱伝導率が高いアルミのくせして、なにやっとんじゃい!とイラつく場面はありましたが、これは使う側でベターな使い方を探すべきであり、今後の楽しみとして取っておきますw

 まー、晩飯を作ってる間に体調の異変を感じてるくらいですからね。基本的にグダグダの野営でしたのよ。
 ジジイになったからなのか。当直生活で無理をしているからなのか。そのへんはわかりませんけれど。


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とことん山 2018 その1

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 今回の野営地は、秋田県内陸南部に位置する人気野営地のとことん山。間抜けな響きのネーミング野営地ながら、小安峡温泉の一画にある好立地で、目の前がスキー場で冬期も営業。
 なにしろ温泉郷にある野営地ですからな、野営地内に露天風呂があるという、そうそうないキャンプ場なのです。利用料金は安いしー。

 そんだけ条件が揃ってますから、けっこう知られた野営地でして。仙台や盛岡の大学が夏休みに入ると、週末平日を問わず深夜まで騒ぐ若者らがいたりしましてね。私は敬遠しておりました。
 けれど、にわかキャンパーならひるむほど最低気温が下がってきてますし、10月の平日ならそんなに人はいねえだろ、という推測で、行ってみましたのよ。

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 繰り返し来襲した台風の影響ですかなぁ。露天風呂のお湯に土砂が混入し、風呂上りにはシャワーを浴びること推奨という具合で。しかも平日なのにけっこう人がいるし、テントサイトは砂地という。ええ、いろいろとやる気が弱くなりw

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 洗い物を最低限にしようと、きりたんぽ鍋にしたんですがね。この時点ですでに体調の異変を感じてまして。どこで風邪のウイルスをもらったのかw


 

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めんどくせーテント

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 もう当地では平地で最低気温が10℃なのに、なかなか出かけられなかった9月の鬱憤を晴らすべく、密かに野営へ出てたりしてw

 贅沢しちゃったかなーと若干後悔気味のランブリ2。慣れたら設営時間を短縮できるかと思えば、どうもそう簡単にはいかず、気軽に出かけて素早くテントを設営し、あとはもうダラダラ過ごすという私の野営スタイルには、どうも向いてないような。
 凝ったテントなので多少は手間がかかっても良しとしておきましょう。けれど、せっかくの贅沢なテントなのに、きれいに張れないストレスもあったり。

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 あら。フライの裏側にもポールへ固定するテープがたくさん設定されてるのですね。

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 別の個所を確認したら、固定テープがポールから思いっきり離れてたり。これじゃきれいに張れなくて当然ですわ。
 この固定テープはけっこうな数ありますぜ。ということは、フライを四隅に固定する前に、フライの中に潜って固定テープを巻き付けなきゃいかんということであり、撤収の時にもこれをいちいち解除せねばならんということでもありますな。めんどくせー。

 来年同時期には別のテントを使ってる悪寒がしないでもありませんが、今シーズン中にまだ出かけるチャンスがあるなら、もう一度試してみたいとは思っております。幸い、寒さにはいささか強いテントですので。11月頭くらいまでは粘ってみようかと。


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御所の台2018 その6

 今回の野営点景など。

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 野営のついでにフラリとラーメン店へ立ち寄るのが最近は恒例となっております。

 ラーメン開拓好きだった私ですが、実際には月に2回くらい食うか食わぬかという頻度でして、冬場になったら少しは頻度が上がるものの、若い頃に比べたらたいして食わなくなりましたねえ。
 新規開拓もね、あまりやらなくなりました。ドロ系スープが当地の流行りになり、新しい店はたいていドロドロスープに魚粉ぶちまけときゃ味音痴は喜んで食うだろwというナメたスープで、せっかくの煮干しの繊細さを捨てたようなのばかり。
 くどいトンコツになんざ合わせなくても、煮干しはかなり応用が広い出汁だと思ってますよ。ほんのり効かせることで上品さが出ますしね。出汁の他に粉にして入れるとか、下品ですなぁ。


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御所の台2018 その5

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 念願だった森林香の調達。林業関係者御用達という強力な蚊取り線香でして、そのへんでは簡単に売ってはいないシロモノ。なのに、いきなり強烈バージョンの赤函を入手してしまいましたw

 森林香につきましては、詳しくはこちらへ。

 以前に山形県内のホムセンで見かけた気がして、昨年はわざわざ山形県内まで探しに行っても発見できず。林業関係者はホムセン行くだろうよ、という先入観ですなぁ。
 諦めかけてたところ、田舎都市によくある地元のスーパースポーツゼビオで取り扱ってましてな。別件で行ったのに見つけて即確保。

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 量産型の蚊取り線香よりもはしつこく燃えてくれる感じですね。途中で消えちゃうようなことがないです。

 今シーズンは気温が高くて蚊が少ないのではないか、という世間の噂通り、当地の野営においても蚊は少なくてですね。いまひとつ森林香の威力を体感できなかったばかりか、森林香に点火しようとモゾモゾしてるうちに10ヵ所くらい刺されてたりしてw
 野営地では平日にお客さんが少ないものですから、たまに来た客を少ない蚊でも全力で挑みかかったのでしょうなぁ。重そうに飛んでる蚊を潰すと血がベットリ、のパターン。ええ、私の血を吸って重々しく飛んでたわけですねw

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 で、食わせろと大騒ぎしていた例のネコ。たくさん食わせただろ。私が寝床に収まろうとしたら、なんでマットの上に当たり前のように座ってるのか。てか、テントの中に招いてないよね。いつ入ってきたの?

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 んで当たり前のようになんで膝の上に乗るの?

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 寝転んだら当たり前のように上に乗ってくるし。なんなの?

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 一晩中ニャーニャーとうるさくて、当然に朝になってもいるという。あのね、あなたが勝手にテントのジッパーを開いて出入りしてたおかげで虫に刺されてすごいんだけど。しかも俺の朝飯用に取っておいたの、夜中に漁りやがって。

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 んで早朝に姿を消し、安心して朝食にかかろうとしたら、なんでまた戻ってくんねん!

 森林香をバリバリ焚いてたんですがね。ネコには効かない模様www

 

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御所の台2018 その4

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 今回、久しぶりにモンベルのミニタープを引っ張り出しましたが、これミニマム用途のタープですな。ムーンライトの小さいやつなどに合いそうな寸法。もうちょっと大きければなぁ。
 モンベルのテントやタープって、なんでその色を採用したん?というのが少なくないですよね。スノピとは色が合いませんなw

 で、いわゆる「小川張り」ってのを試してみてます。詳細はググっていただければなのですが、タントとタープを接近させて、かつタープのメインポール方向にテントを置こうとすると、メインポールが邪魔になりますな。当たり前。
 そこでオガワテントさんのタープに、最初から延長ベルトみたいなのが装備されてるやつがあって、それを使うとテント後方の離れた位置にメインポールを持ってけるわけです。

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 別件でスポーツショップへ行った際にコールマンの多用途ベルトみたいなのを処分価格で発見。当地では子供の夏休み終了=野営シーズン終了扱いで、処分品が増えるんです。
 長さがちょうど小川張りに使えそうで、あとは強度さえ保たれていれば使えるんではないかと、ちょっと調達してみましたよ。

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 こんな具合にタープを引っ張ってるのです。ミニタープ用の細いポールでは強度に不安がありましたので、ポールの根元にちょいと補強してます。
 お試しでテキトーにタープを張りましたが、これイケそうね、という感じ。次に機会があればユニフレームのRevoタープでも試してみたいところ。

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 スパイダーストーヴのイグナイターは、予定通りにビニテの絶縁防水貼りで済ませてしまいましたwww
 現行のモデルはイグナイター非装備なんですね。評判悪かったということでしょうか。ストーヴそのものは文句がない仕様ですよ。火力に余裕がありますしね。使いやすいです。


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