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2018年5月の20件の記事

3着かよぉ

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 うわーん。ラッキーライラック勝てなかったー。また2着かよ、と思ったら、同じ枠で同じ勝負服のリリーノーブルやった・・・。ラッキーライラック3着かぁ。

 今回はイケるんでないんかと応援馬券。で、欲をかいて買っておいた馬連にはリリーノーブルがいませんでしたので、掲示板に載ったレッドサクヤをきっちり買ってながらも、馬券そのものは思いっきりハズしてるいっちゃさんちゃといっちゃよんちゃ。
 予想はまずまずなのに馬券買うのヘタクソ。なんとかならんもんですかなぁw

 石橋脩騎手がもしかしたら騎手人生で最良の馬に出会ったのではないかと思われるラッキーライラック。
 かわいい顔した馬ですしねえ(勝ったアーモンドアイもかわいい顔した馬です)。苦労人の石橋騎手がクラシック制覇なんて、これは胸アツだと春先から応援馬券を買ってるんですが、桜花賞はミスなく騎乗して2着。んでオークスは3着。どうなっちゃうんでしょう、ラッキーライラック。
 直線に入ってからあまりスムーズな走りに見えず、石橋騎手もツラそうな表情してました。敗因はどのへんに。もうちょっと前でレースを進めても結果は変わらなかったですかね。ため息しか出ません。

 去年に続いて夏のローカル競馬でシコシコ稼いで、秋の応援馬券に備えましょうかねw


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小排気量Dはいいですぞ

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 部屋にラジオ受信設備があると個人的なポイントが高かったり。

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 朝食がガッツリ系可能だったりして、安いだけじゃないお宿でしたのよ、というのは明記しておかないとアンフェア。基本的に食事で機嫌が良くなる人なのでw

 さて、今回の新潟往復は、実のところあまり考えないで宿だけ押さえておいたような体でしてね。行って帰ってくりゃいいんだろうとシンプルな考え。
 今を去ること25年前だと、秋田市から新潟市まで走るとなると、1日潰れるのを覚悟しなきゃなんない案配でした。朝8時に出て、途中で昼飯を食い、現地着15時みたいな。7時間はみてましたよ。
 昨今は田舎でも高速道路網というやつですか。これが建設中で、都会に出て行きやすくなる手段のひとつでしかねーし、昔なら現地泊覚悟のイベントですら、高速道路のおかげで帰れちゃったりしてね、田舎にカネが落ちなくなるバカ政策でしかありませんけれど、田舎住みとしては遠出するのが楽になったのは事実ですな。

 で、今回は主に高速道で新潟へ走ろうという予定。けれど県境を越える道が未建設という事情があり、秋田県・山形県・新潟県と3県を越える部分は一般道なのです。
 かてて加えて、地元自治体出資の高速無料区間があったり、暫定的に多数の料金所を設けて細かく通行料を徴収する区間があったりして、ややこしいのではあります。

 行きは思いのほか早く進めたので、昔と同じく新潟の笹川流れ方面=海沿いのクネクネルートを走って時間調整。
 そしたら昔より道路改良が進んでおり、MT車でなきゃ走りたくならないようなタイトさが少なくなっていて、かつ大型車は選ばないルートなんで、スイスイと新潟市沿岸部まで到達。わりと一休み時間を設定して無駄に時間を浪費していたのに、6時間で到着。
 帰りは直帰するつもりで新潟県内から高速道路を利用してみたものの、大型車も同じルートを走るわけで平均速度は低いまま。結果的に秋田まで7時間かかりました。

 なんぼ高速道が整備されたとはいえ、秋田から新潟行くなら笹川流れ経由っての、変わりませんなw

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 で、走行距離は往復でおよそ570km。平均燃費は22km/L。小排気量エンジンで高速道路の燃費は落ち気味なことを加味しても、こんだけ走ってくれりゃ御の字。40Lタンクなのに、秋田から新潟まで往復して、まだ半分弱の燃料が残ってましたからね。
 近所のGSで軽油がナンボか確認したら、どのくらいの予算で往復したかおわかりいただけるでしょ。ホント、田舎住まいで遠くへ出かけるのが好きな人にオススメしますわ。
 1.8DTへモデルチェンジとはいえ、新開発エンジンで、またリコールの嵐になる可能性はゼロではなく。むしろ不具合が出切ってると思われる1.5DTを中古で調達すんのもありかもしんねえですよ?w

 寄る年ウェーブですかね。今回の新潟行きはちょいと疲れました。長距離が楽なクルマに乗っていても、夜勤明けのまま出先で歩き回ったりすると、ゆるくはない感じになってきましたね。悲しいですけど。

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ジジイ化

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 Fujifilm X70  1/200  f/8.0  ISO=400

 いわゆる「駅裏」で古い。だからお安い。そんな感じのお宿。最上階はなぁ、ちょっと高いとこ苦手なんですけど、みたいな。

 こんな時のためのMF装備よ、と使おうとしたら、ジジイ化して老眼が入ってきてるんでしょうね、背面液晶のピントピークですら、よく見えなかったりしました(>_<)


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安いには理由あり

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 Fujifilm X70  1/30  f/8.0  ISO=400

 新潟のお宿はずいぶん安いなぁと覚悟はしておりましたが。駐車場ですでにお安い感がプンプンw

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オサレすぎる街

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 Fujifilm X70  1/1600  F/5.6  ISO=400

 都会感があるということは、まだまだ元気な街ということでしょうね。半身不随みたいな土地から来ると、もう眩しくて大変。
 今回は履物のチョイスに失敗しまして、コンクリートの街をどこまでも歩けるような靴ではありませんでした。むしろクルマの運転が楽なチョイスでした。

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かしまし娘(単独

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 Fujifilm X70  1/500  f/8.0  ISO=400

 都会やなぁ、と思いながら歩いていると、なにやらローカルを訴えるオブジェがあったり、駅前にタバコ専門店が健在だったりするあたり、元気な田舎感もある街だったりします。

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都会だよお

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 Fujifilm X-E2 + XF18-55mm F2.8-4R LM OIS  1/3200  f/4.0  ISO=400

 絞りの設定をミスりました。絞りリングに表記がないと、咄嗟に構えた時にドジるパターン。寄る歳ウェーブってやつですなw

 東京近郊の都市を歩いているような錯覚にとらわれるのは、都会っぽい街並みだけではなく、歩いている人がたくさんいたことなのだと思います。
 たまたま私が撮っている瞬間だけあまり人が歩いていないだけで、繁華街はたくさん人がいたのですよ。それも都会っぽい感覚を私が得た理由のひとつと思います。
 これだけの都会なのに、冬は雪がたくさん積もるのよねー。で、気がつくとこの通りには電柱がないのですね。手前に路上設置の電力関連機器がありますね。

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三角

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 Fujifilm X-E2 + XF16mm F1.4R WR  1/1250  f/8.0  ISO=400

 三角に残ったとこに古い建物があるの、萌える感覚。これ共有できる方とはお友達になれそうですw

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街角

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 Fujifilm X-E2 + XF35mm F1.4R  1/1000  f/5.6  ISO=400

 ガッツリ系のきつい光線だとガチガチの描写になる素直なレンズw

 新潟は都会の雰囲気ですねえ。20年前はでっかい田舎みたいな雰囲気だったのにw

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ここは大月です

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 Fujifilm X70  1/1600  f/2.8  ISO=200

 新潟県は中国利権にかなりヤラれてると聞いてましたが、上海支庁が直轄の地があるとは!

 なんつて(^^ゞ

 X70はISOをオートにしていても簡単に上がらない設定なんですかね。X-E2とは違うように感じます。

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ナイスなかき揚げ

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 Fujifilm X70  1/30  f/5.6  ISO=320

 28mm相当の固定焦点なのに、食事を撮ることに不自然さがない仕様のX70。すごいな、このカメラ。

 被写体は道の駅ちょうかいの立ち食い蕎麦。かき揚げが地物の野菜オンリーということでお試し。これが野菜ひとつひとつの味が濃くてですね、かき揚げでこのくらい主張されたのは人生初ではないかと。
 すごく立派な海老天が同じプライスでしたので、平日でジジババが多い店頭で海老天が飛ぶような売れてましたが、いやいや本当のアタリはこのかき揚げであろうと。

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今年の八重桜

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 Fujifilm X70  1/30  f/11  ISO=640

 北国のGWというのはおおむね曇り空がデフォでして、晴れるのがむしろ希少なケース。曇天下に老母宅の八重桜。色は盛りましたよ、ええ。

 GWは老母宅であれこれとやることが多く。気分だけで藤を植えてくれた先々代に恨み言をつぶやきつつ伐採して、切り口に電気ドリルで穴を開けて農薬を希釈せず流し込んでやるなどしてました。
 ですが農業関係に詳しい同僚に聞いた話では、ドリルなどよりも鉈で切株を叩き、そこへガソリンを流し込んでやるのが一番簡単で一番効くとのこと。農薬が効かなきゃ試してみますw

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新緑のシーズンが来ました

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 Fujifilm X-E2 + XF16mm F1.4R WR  1/640  f/8.0  ISO=400

 どうして鳥居が前傾姿勢なのか。朽ちているわけではなく、全体がきれいに修繕された様子なのに。
 という田園にある小さな神社。私が一番好きな新緑のシーズンになりました。その主張をベルビアチックに。

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出撃準備中

 CX-3号へ野営道具をダウンサイジングしてから積むつもりでいましたが、お店を広げて整理しようにも収拾がつかず、とりあえず積んでみようと9割方の道具を積んでみましたら、リアシートの片側狭いほうを倒しただけでなんとかなりました。案ずるより産むが易し。
 けれど現状では後ろのシートがまったく使い物にならない状態に近く、クルマだけではなくやはり野営道具のダウンサイジングは必要w

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 ダウンサイジングが必要なのに、昨年余計なものを調達してしまったんで、パーナーを2つ持ち歩く必要が発生。どうしたものかなぁと考え中。
 スモークして遊ぶなら、火力調整が楽な火器を使うべきで、ミニマムに持ち歩けるトランギアはちょっとアレかなぁ。かといってまた新たにガス燃器具を調達=携行ボンベを増やす気にはなれず、手元の火器でどう誤魔化すか。

 液燃ストーヴを持ち出すくらいなら、火力調節の面倒さはまだトランギアのほうが調節の幅があるだけマシか。燃料管理もガソリンや灯油より楽な気が。
 スモークは長時間やるもんじゃないから、むしろトランギアで済むような気がしないでもなく。風よけのスクリーンさえしっかりしとけば、アルコールでもイケるんじゃね?

 と帰宅してから結論を出したのに、冬期間に野営道具を保管している老母宅から持ち帰ったのは、灯油仕様のプリムスだったりwww

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アクセント 3

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 はい、リアのバンパー下にステンレスの飾りを入れてみました。CX-3はここへガーニッシュを装着してる車輛が多いですよね。後ろ姿が間延びして見えてしまうことへの対応かと思います。

 これもお侍さんのところのお安いものですが、ステンレスとなりますと素材配合によってお値段は大きく変わりますし、耐久性にも差が出ます。その点でお安いものには不安がつきまといます。
 調達時に、すでにネジ穴加工した部分に錆の兆候があり、やっぱり安い金属部品は素材も安いのだなぁと感じ、無駄な抵抗でクリア塗装をしてみたのですけれど。
 ラッカーなら模型で慣れたものでしたが、アクリルばかり店頭にありましてね。耐久性が高いというから我慢してアクリルを吹いてみたら、これがムラになってなかなか上手に吹けません。
 それじゃ厚塗りして後から水ペーパーで均す作戦でいきますか。ところが1500番の水ペーパーの摩擦ですら、摩擦熱で融けてくるほどショボい状態で。一週間乾かしたんですが。

 もはや全面的にクリアを剥がす気力も起きず、3500番くらいのコンパウンドで処理してそのまま装着しちゃいましたw
 この手のパーツはバンパーに穴を開ける作業が必要で、純正から変えたくない人には向いてません。なお、すぐ錆びると評判が悪いサイドと下のビスは、ステンレスのボルトナットと置き換えてます。定番の置き換えですね。

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 使用前/使用後の参考画像w

 今回はこれにて終了。


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アクセント 2

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 フロントのバンパー部にシルバーを1本入れてみました。

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 使用前/使用後ですが、撮影環境が違いすぎて差がわかりづらいですねw

 このクルマを買う前から気になっていた部分なんですよ。フロントグリル下が少々寂しく感じたんですね。それでここへシルバーを入れたいなぁと。
 幸いにお安くアフターパーツを製造しているところがあり、フイッティングは悪くないと聞き及んでおりましたので、今回ポチってみたのでした。ええ、お侍さんのとこですw
 フイッティングは悪くありませんが、場所が場所なので、3Mの両面テープ追加をオススメします。どうもピタリときてない側へ私は追加しました。

 すれ違うCX-3を観察してますと、ここへガーニッシュを入れてるクルマがわりと多いんですよね。私が物足りなく感じたことは、普通にみなさん感じてることのようです。

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未だ出撃できず

 西日本じゃ普通に野営ができる環境でうらやましいっす。Mixiはとっくの昔にオミットしてますが、トピックがメールで届けられ、書き込みの見出しは見れるんですよね。あー、広島の友人は普通にツーリング野営できるのね、なんてw

 野営に行くか行かぬかというのは多分に気持ちの問題ではあるんですが、夜が寒いのはちょっとなぁと感じます。
 真冬に野営したことがあるのだからそんなの平気だろうというご意見はあるでしょうけれど、クソ寒いのを覚悟して羽毛シュラフに下半身を常に埋めるの前提なのと、のんびりぼんやりタープ下で酒をチビチビやるのでは、環境と覚悟が違いすぎます。

 個人的には「最低気温10℃以上」を目安にしています。だいたいこのくらいの気温なら、陽が落ちた夕方でも(例えば薄手の耐寒インナーを追加するとかでカバーできるとして)まずまず活動できることが多く。
 かてて加えて、たいていは平日の夜勤明け寝不足状態であり、体調によっては極端に寒さに弱くなったりもしますんで、最低気温は注目ですよ。GWでも峠越えでは雪が降ったりする北国ですので。

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 そして気になるのがCX-3号のリアゲートの高さ。下手に重いものをケツに積んだら、取り出すときにバンパーが邪魔で傷だらけにしちゃうだろうと。
 そんなわけで野営道具の振り分け軽量化ですとか、なんらかの工夫をしなきゃならんのです。まだ整理ついてませんw


 

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EFレンズを使えるの?

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 キヤノンEFとフジ写Xのマウント交換どころか、AFも絞りも連動の電子接点装備とか、どうなのよ?www

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 このレンズを使えるなら、けっこうおもしろいのかと思わなくもなく。シグマ17-70mm(
第3世代)は使い勝手だけではなく写りも納得の秀作だと思ってます。28-100mmクラスのひとつの完成形かもしれないと。
 APS-Cセンサー用のレンズですので、フジ写でも使えたりなんかしないかな、などと妄想を展開するには、少々お高いマウントアダプタかもしれません。

 注目している主な理由は、少々お高くても「こういうニッチな商品はすぐ買っておかないと簡単にディスコンになる」ですね。
 私のようにキヤノンからフジ写Xへ全面移行しつつ、キヤノンもまだ保有しているようなユーザーさんは少ないのではありませんか。ニコン/キヤノンの大艦巨砲主義とフジ写Xのベクトルは明らかに違う向きですし。

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 USBミニ端子がありますね。マウント内部のROMアップデート用でしょうか。この手のマウントアダプタでいつも混乱しちゃうのは、レンズリリースボタンの位置。おとっつぁんには手癖だけで操作するにはキツいものがあります。記憶力が低下してますんでw

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 X-T2だとキヤノンのレンズの太さでもそんなに違和感はありませんね。EFレンズの絞り刻印がないレンズ仕様を、どうクリアしているんでしょ。キヤノンはレンズ側に絞りオートへ設定する機能がありませんから。
 絞り優先AEとマニュアル露出しかできない仕様であっても、フジ写Xにしてからは絞り優先AEでほぼ撮ってますから、私の場合は無問題。

 CX-3にイタズラしてる関係で、今すぐ調達はできませんで。もしかしたらそのうちお試しするかもw

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酔眼

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 Fujifilm X70  1/15  f/3.2  ISO=6400

 久しぶりに酔眼。夜はどう写るんだろうと試してみましたが。この光源の周囲に出るハローみたいなの、保護フィルター入れてるからなのか、それともカメラがこういうものなのか、追及しておく必要はありそうですね。夜に使えないフジ写Xってのはもったいなさすぎなので。

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アクセント

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 マフラー交換しますた。

 というのは大嘘w

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 どう見てもマフラーカッターですwww

 小排気量ディーゼルでマフラー交換する意味あんのかなぁ?という疑問があり、吸排気系をいじるなら吸気側が先かと考えてました。サクションホースをアルミとかステンのやつにするところから入ろうかと。
 しかしながらCX-3の後姿はいささか寂しいものがあり、なにかアクセントが欲しいなぁということで、チタンカラーの安いカッターという落としどころでした。

 カッター内部のノーマルが目立つからシャーシブラックでも吹いてやろうかとも考えました。そのうちやるかもしれませんw

 CX-3(あるいはデミオ)の1.5DTエンジンで、出足のモッサリ感と高回転域のスカスカ感を解消すべく、車載CPUのROMをいじるチューンがわりとメジャーらしいんですが、私はそういう方向ではやりたくなく。
 ディーゼルエンジンに高回転域なんぞなにも求めてはおらず、むしろ出足のモッサリ感を少し解消できないものかと思ってます。
 出足モッサリといっても、普通に走ってる分にはアクセルコントロールでなんとでもカバーできる程度ではあります。普段よりちょっと鋭く加速したいと思った時に、アクセルを鋭く踏み込んでも、やはり一拍遅れるんですよね。
 右折待ちからの出足で、対向車が急に加速して接近してくる場面は、田舎でとてもよくある場面でして、そんな時に一拍遅れるのは心臓によろしくないのです。

 「合流車には進路を譲りたくないので加速する」「前を横切られたくないから右折車がいたら全力で加速する」というタイプが他県よりはるかに多いと聞きます。心の狭さ日本一w

 で、1.5DTエンジンをいじってる方々の感触を総合しますと、排気方面は後回しかなぁと。マフラー交換すんのめんどくせーというのもありますがw
 ターボホースかエアクリーナーあたりからスタートしようかと思ってます。まだまだ先の話。

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