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XF35mm F1.4Rで酔眼 その17

Dscf1366_1
 Fujifilm X-E2 + XF35mm F1.4R  f8.0  1/30  RAW  ISO=Auto(3200)

 f8まで絞って使える高感度域の安心感。右半分がシャドーの中に沈んでましたので起こしてみましたが、ちゃんとディティールが残ってるのですよね。クラシッククロームです。

 RX100無印でも宴会帰りの酔眼をやったことがありましたね。センサーの大きさが違うという基本的な差はあるのでしょうが、高感度域のノイズ処理には大きな差があって、ボツカット量産でしたね。
 X-E2は手ブレ補正レンズを使わなくてもかなり攻められるので、これが夜間の安心感になっています。

 しつこかった酔っぱらいカットはこれで終了www

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