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2016年2月の29件の記事

安直すぎるDIY

 冬場に鳴り始めたクルマの異音。なにやら金属がカラカラと当たる音で、ブリキの板みたいな音なんですな。それも速度を上げると鳴り始める症状。
 運転していると頭の上、若干後方から聞こえてくるように感じ、これはルーフの中でなにかが剥がれたりしたのかと思いましたが、はて、ルーフの中に剥がれるような薄い板材なんか入ってるのかな、という疑問が。

 ヒントは、速度を上げていなくても横風を食らうと鳴る、という点でした。

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 なんとボディ下に犯人が。排気管とドライブシャフトの間にシャフトのカバーとして薄い金属板があるのですけれど、ボルト数本で固定しているうちのひとつ、カバー板のボルト穴が裂けてぶら下がってまして。
 ボディ下で鳴っていたのが反響して、上から鳴ってるように聞こえていたのかもしれないと思いましたが。

 ディーラーに持ってったらカバー板交換で部品待ちして、んで工賃をガッツリ取られた挙句、新車を売りつけようとするセールスに捕まるのが目に見えてます。
 もうすぐ10万キロのクルマですし、応急修理でとりあえずいいや、ということにしまして。

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 大小2枚のワッシャーを組み合わせ、カバーの裂け目を塞ぐように固定して終了。安直なDIY。なおスプリングを入れる隙間はなかった模様www

 車高が幾分高いからと、雪が積もっていても平気で突破しようとしたりしますと、車体下のあちこちに雪が入り込み、気温によっては凍って塊となったりします。それの繰り返しはこういうことになる、という見本ですなw

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美味い蕎麦屋

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 Fujifilm X-E2 + XF18-55mm F2.8-4R LM OIS  f5.6  1/8  RAW  ISO=200

 せっかくのうまそうな蕎麦をモノクロ化しているのは、ものすごいミックス光で色が揃わない環境だったから。でも蕎麦は印象に残る美味さでした。

 実のところ、蕎麦が好きなのに本当は蕎麦の味なんて理解してねんじゃねの?と自分に対して思ってます。
 けれどもこうして並んだすべてのハーモニーで「美味かった!」と感じるのですから、それでいいのだということにしていますw

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てんてんさん

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 Fujifilm X-E2 + XF18-55mm F2.8-4R LM OIS  f4.0  1/60  RAW  ISO=200

 てんてんの近影。相変わらずいやしいので、胴体はツチノコ度が上昇しておりますw

 珍しくASTIAモードにて。シャドーにマゼンタが入るのを嫌ってのASTIA設定。

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夜勤明けの空

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 Fujifilm X-E2 + XF18-55mm F2.8-4R LM OIS  f8.0  1/4  RAW  ISO=200

 ファームウェアをアップデートしてから、ISOが200固定に設定されていた模様。それにしても1/4秒の手持ちでこのくらい写られると、逆に怖くなってきちゃいますね。
 フジ写の場合は単焦点レンズに手ブレ補正は搭載していないわけで、ズームレンズの感覚に慣れてしまうと単焦点レンズで手ブレ量産ということにもなりかねない怖さがあるのですよw

 高画質の単焦点レンズで手ブレは勘弁してほしいのですよねえ・・・。

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冬っぽく

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 Fujifilm X-E2 + XF18-55mm F2.8-4R LM OIS  f2.8  1/2900  RAW  ISO=200

 冬のどんより具合を意識して、露出控えめのコントラスト低めにしてみましたw

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向浜:テスト撮影地w

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 Fujifilm X-E2 + XF18-55mm F2.8-4R LM OIS  f3.5  1/2700  RAW  ISO=200

 暗い絵に反して、現場はそこそこ明るかったのですよ。あまり開放で使おうとしなかったこのレンズ。最近はたまに開いて使ってみてます。

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お?

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 Fujifilm X-E2 + XF18-55mm F2.8-4R LM OIS  f5.6  1/640  RAW  ISO=400

 狙いがよくわからないカットながら、おやっ?と思ったのが、タグボートのマストに使われている蛍光オレンジの発色。けっこう軽薄な感じを受けましてね。
 こういう発色になることがあるのかと、ちょっと意外に感じました。

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純正フードェ...

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 Fujifilm X-E2 + XF18-55mm F2.8-4R LM OIS  f5.6  1/1100  RAW  ISO=200

 純正フードがですな、簡単に動きやすいところは困りもの。ズームレンズなので純正品を使用してますけれど、これ得意の加工を施さねばならないような気がしておりますよ。

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秋田港

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 Fujifilm X-E2 + XF18-55mm F2.8-4R LM OIS  f5.6  1/15  RAW  ISO=2500

 手持ち夜景。

 当直期間に入りましたゆえ、また更新がテキトーになります。よろしくお願いいたしますw

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もう他社には戻れねえ

 なにやらキヤノンさんやペンタックスさんから新商品が発表になり、いろいろと話題になっているようではありますが、我が家はまったくの無風状態ですな。無風というか真空というかw

 よほどのことがなきゃキヤノンEFのボディを買い足すことはなく、もしかしたらレンズは用意することがあるかもしんねーなー、というくらいのものでして。
 ド級の高級一眼レフには興味ありませんし、同じくサラリーマンが手を出すにはかなりの覚悟が必要な高級レンズにも関心はありません。買ったところで重くて持て余すのは、20年前の某海外取材ではっきり自覚しましたしねw

 KX7の後継機が登場したら少しは興味を持つかもしれませんけれど、フジ写Xを使っちゃうとキヤノンの絵作りに疑問を感じるようになっちまいまして。
 そりゃ高いフルサイズ機は違うのでしょ。こちとら職業写真家ではありませんので、分不相応な撮影機材を使うつもりはなく、もっぱらぼんやりしながらチマチマ撮ってる暇人ですゆえ、田舎サラリーマン相応の機材で十分なのでした。

 いえ、高価な機材に夢中になってる人とか、どうしてもそれを使いたいのだと高価な機材を選ぶ人を馬鹿にしているのではありませんよ。
 可能だから高価なものを選ぶのでしょうし、「高価であることが迷う理由なら買え 高価であることが買う理由ならやめろ」という買い物名言がありますしね。
 私が個人的に思ってるのは「フジ写Xを使ってしまったら、普段使いには十分すぎる」ということでして。けっこう満足しているのですよ。

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 自分では試してはいませんが、動体撮影をしようとしたらフジ写Xはストレスがあるのだろうなとは想像しています。もちろん被写体にはよると思いますが。
 そのへんを想定しているから私は一眼レフを手放さないだけのことで、普段のスナップを撮る分にはフジ写Xで十分であり、写りも気に入ってるんです。

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 アナログ操作系が一番気に入ってるところかもしれません。安心感。この一語に尽きます。

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レリーズ

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 赤いTボタンを一週間で紛失してしまい、ライカにつけてたテキトー仕様のレリーズをX-E2にねじ込んでたのですが。ええ、例のプロンプターのレリーズをバラした先っちょですw
 いささかレリーズの高さがありすぎながらも、深めでシャッターが落ちる対策には用が足りているので、まあいいやということにしていたのですが。

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 こういった木目のTボタンをいただきまして。誕生日プレゼントですねw

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 既存のレリーズボタンへ両面テープで貼り付けるタイプですわ。こういうフラットな指がかりでどうなのよと危惧したわりに、いざ使ってみると気になりませんね。縁が少し高くなっているのでレリーズのセンターが指先で把握できますし。

 紛失の心配がなさそうなので、しばらくこのまま使ってみます。

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降り積もる

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 Fujifilm X-E2 + XF18-55mm F2.8-4R LM OIS  f4.5  1/18  RAW  ISO=200

 朝は雪がなにもなかったのに、会社の帰りにはこのくらい積もってたりすると驚きます。実は目の前が日本海。
 今年は内陸部よりも沿岸部のほうが極端な雪の降り方で、昨年も同じような感じだったなーとか思い起こしますと、これからはこういう降り方が当たり前になっていくのかも。

 繰り返しますが、ファームウェアVer.4.00からISOをグイグイ上げてく制御じゃなくなりましたね。歓迎しておりますよ。


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雪とロウソク

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 Fujifilm X-E2 + XF18-55mm F2.8-4R LM OIS  f4.5  1/52  RAW  ISO=400

 雪とロウソク。ちょっと派手な色になったので地味目に振ってます。

 今シーズンは雪まつりをサボりましたw


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酔っ払い

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 Fujifilm X-E2 + XF18-55mm F2.8-4R  f5.0  1/15  RAW  ISO=1600

 酔眼。

 お手洗いですけどなにかw

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酔っ払いですから

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 Fujifilm X-E2 + XF18-55mm F2.8-4R  f5.0  1/15  RAW  ISO=2500

 酔眼。

 シャッター速度をもっと落としてISOを低く抑えていたら、細部のディティールが渋く出たのかと後悔してみても、どうせ酔眼なのでwww

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飲み屋で見上げたところ

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 Fujifilm X-E2 + XF18-55mm F2.8-4R LM OIS  f6.4  1/15  RAW  ISO=2000

 酔眼。

 Ver.4.00のアップデートから、X-E2のシャッター速度コントロールは、ユーザーが設定した手ブレ限界速度を顕著に意識するようになりましたね。
 高感度域でも自信があるかのように自動設定ISOがグイグイ上がっていくのではなく、シャッター速度1/15を軸にして動いていくような。

 ええ、今は1/15にセットしてます。こういう制御をするのならもう少し低くしてもいいかと検討中。

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バレンタインデーとやら

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 Fujifilm X-E2 + XF23mm F1.4R  f1.8  1/75  RAW  ISO=400

 で、その若い女の子が彼氏のために作ったというバレンタインの手作りを撮らせてもらいましたのよ。

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アップルパイ

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 Fujifilm X-E2 + XF18-55mm F2.8-4R LM OIS  f11.0  1/15  RAW  ISO=2000

 私がかなり前に使っていたキスデジを、写真に興味があるという若い女の子にくれてやったのですけれど。
 だってセコハンで売ろうにも古い機種ですし、入門感覚なら古いのでも使えるべと思ってですね。役に立つならくれてやっても惜しくはありません。実はなかなか頑張るシグマ18-125mmとセットで。

 そしたらけっこうやるのですよ。ダラダラと撮ってるおっさんとは違い、考えて撮ってる。それならシグマの初代17-70mmで小物撮影に挑んでもろおうかと思ったら、とても使いやすいらしく。
 そのへんの焦点距離が使いやすいとか、なんて王道なんだろとうれしく思ってましてですね。

 そのうちEF50mm F1.4でも与えて、もっと撮る楽しさを知ってほしいなぁ、なんてw

 そういった諸々のお礼だそうです。素人が作ったとは思えないアップルパイをいただきました。若手の糧になるなら協力しますよ、という年齢になってきた模様。


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またそこで撮ったか

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 Fujifilm X-E2 + XF23mm F1.4R  f5.0  1/15  RAW  ISO=1000

 前も同じ位置から撮ってましたが、あれはXF18-55mm。やはり単焦点だとピシッと写りますねえ。

 日勤期間は現場作業員状態が続いてヨレヨレになっており、しかも冬場なんで出歩かなかったりして、被写体が「そのへんでレリーズしてみただけ」状態なのです。
 この週末は出歩く予定ですので、少しは被写体を拾えるかもしれませんw

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曇り空じゃありませんw

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 Fujifilm X-E2 + XF23mm F1.4R  1/15  f3.2  RAW  ISO=400

 またクルマの運転席かよ!と突っ込まないでくださいw

 これ空じゃなくてフロントウィンドウに積もった雪でした。

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電子シャッター

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 Fujifilm X-E2 + XF23mm F1.4R  f1.4  1/5800  RAW  ISO=400

 雪の朝に「またこんなに積もりやがって。コノヤロー!」的に撮ってみただけのことでしたが、ファームウェアVer.4.00で採用された電子シャッターが働いたようで、小さなレリーズ音でした。

 どんなもんかとシャッター速度の設定をメカシャッター+電子シャッターの併用にしてみてます。こうすると高速側で電子シャッターが働くようになる模様。
 これ夕方から夜間のような光量が落ちてくるシーンで差が出そうにも感じるのですけれど、そういう時は高速シャッターが働くはずもなく。電子シャッターオンリーにも設定できるようですから、そのうち試すシーンがあるのかもしれません。

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いわゆるひとつの標準レンズなぁ

 XF23mm F1.4R = 35mm相当で遊んでるうちに、まさかの「35mm画角ってもしかして少し広くね?」という感覚にとらわれて、かなり困惑しております。
 きっと私の頭の中に、いわゆる「年齢=焦点距離説」がしつこく居座っているからかもしれません。そろそろ標準レンズ、つまり50mm相当=XF35mmに手を出す時期なのではないかと。

 いや、23mmをもっと使いこなしてからにしとけと突っ込まれるのは承知ですし、当バカブログとしてはチープなXF27mm F2.8=43mm相当で勝負してみるのがお似合いのような気がしないでもないですし、あのレンズはもしかしたら私が好む描写のような気もしてるんですが。
 フジ写Xで標準域の単焦点を選ぶなら50mm相当だろ、とね、思わなくもなくて。というか35年間苦手にしてきた焦点域を克服するチャンスかな、なんてw

 AFがうるさかろうが写りを確認してみたい薄型コンパクトのXF27mm。神レンズと噂され、いかにも50mmの明るいレンズらしい写りのXF35mm F1.4R。少々硬めの写りながら、小さく使えて-10℃動作保証と全天候保証の北国向けとしか思えないXF35mm F2R。
 これにツァイスのTouit1.8/32なんざ加えたら、もう迷いまくって選べない贅沢さが、フジ写Xの楽しみでもあるのでしょうね。ええ、楽しいですwww

 XF35mm F1.4Rを一度は手にしてみるべきか、という結論にいつかなりそうな気はしておりますよ。
 フジ写Xのレンズは、レンズごとに搭載モーターやギミックが違いますし、写りも個性豊かなので、もしかしたらF1.4RとF2Rを併用するようなユーザーさんがいるかもしれません。っていうか、たぶんいます。そのくらい写りにも差があるようですね。

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濡れ雪

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 Fujifilm X-E2 + Xf23mm F1.4R  f8.0  1/8  RAW  iSO=6400

 ISO6400というRAW撮り最高感度でのシャッター速度をいくつにできるかという追い込みの絞り設定。ヌケが良すぎるレンズのおかげで、意図せずサイバーな絵になってますなw

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中央分離帯

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 Fujifilm X-E2 + XF23mm F1.4R  f1.8  1/15  RAW  ISO=250

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Ver.4.00きました

 X-E2のVer.4.00来ましたね。メーカー予告にあったファームウェアのアップデートです。

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 露出表示の文字が小さくなっちゃったのね。というのが第一印象。ただしEVFは視野外への露出表示になるので、小さく整理されて悪くないかなと思ったり。
 んでEVFは縦位置に構えた時に露出表示が90度動いて下側に来るのですが、残念ながら縦位置では視野内へオーバーレイなのでした。納得いかないので縦横画面変換機能をオフりましたw

 AFセンサー周辺にかなり注力した様子で、より暗い場所でもAFが追従するようになったといいます。明るさの数値的にどうしたというより、確かに夜間のシーンで迷うことが減ったように思えます。

 動体撮影方面対応にも手が入ったようですけれど、ちょっと試す機会がなくてわかんないです。最初から動体を撮ろうなんて考えてませんでしたので。
 唯一撮ってみたのは、由利高原鉄道で駅から出たばかりのノロノロ列車。いちおーAFモードを連続にセットしてましたが、被写体の移動速度がノロくて、正直よくわかんなかったですwww

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 とりあえず以前よりも安心してAFを頼れるようになったのかな、というくらいの感覚ではおりますよ。

 いちいちマクロモードに切り替えなくても済むようになったのは、ストレスなくていいですね。ボディ側でマクロモードにいちいち切り替えてる行為が若干疑問ではありましたので。

 ユーザーファンクションボタンをたくさん設定できるようになったのには驚きました。たくさんなくてもいいよ、別に。今まで通りで不自由してないもの。
 と思いましたら、X-E系列とX-T系列で操作体系が違うので、不便に感じているユーザーさんがたくさんいたのですね。

 X-T1に合わせてX-E2の操作を合わせられるのなら、X-E2を売り払ってX-T10に買い替えずに済むというネット上の書き込みをたくさん見ました。
 なるほど、X-E2しか知らない私には想像がつかない部分でした。単焦点をX-E2に、ズームはX-T1のグラファイトシルバーにすっかなー、などと夢想していた私にも朗報なのですねw

 いや冗談抜きに、レンジファインダースタイルはX-E2で十分足りると考えてますんで、ボディ増やすならX-E2シルバーを買い足すか、そうでなきゃX-T1決め打ち。
 X-T10はまだ見た目に慣れてなくて。というか慣れることがあるのか疑問。手にして使い始めたら気にならなくなる予感はあるものの。第一印象の「雑誌のオマケについてきた日光写真カメラ」というチープイメージを打ち消すことができませんのです。昭和に育ったおっさんならではの感覚かもしれませんけれどもネ。

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住宅街にて

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 Fujifilm X-E2 + XF18-55mm F2.8-4R LM OIS  f4.0  1/15  RAW  ISO=5000


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往来

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 Fujifilm X-E2 + XF18-55mm F2.8-4R LM OIS  f5.6  1/15  RAW  ISO=3200

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帰り道

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 Fujifilm X-E2 + XF18-55mm F2.8-4R LM OIS  f5.6  1/15  RAW  ISO=1000

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その後のREVO2

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 例年より雪が少ない状況の当地ではありますが、とりあえず3シーズン目のREVO2で普通に走れてます。
 降雪が根雪になって真冬の景色が続く、ということがなく、たまに集中して降っても何日かしたら消える繰り返し。気温も例年に比べたら少し高めで推移してますね。終日氷点下ということもありますが、それが続くことがなくて。

 とはいえ、油断すると突然に滑り出すところがあります。一度滑り始めるとずっと滑ってます。
 さっきまで普通に効いてたはずのタイヤが、いきなり暴れだしてそれがしばらく続く理由は、ちょっと想像つきません。撥水排水性の問題なのかなぁと思わなくもないのですが。想像の域を出ません。

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