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Winタブ その2

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 こんなことをしてWi-Fi環境がない場所での通信環境を確保しようとしたのですが。BluetoothでiPhoneとペアリングして通信カマしたほうが早いですよねw
 農村はとうとう光回線になり、老母が騙されてモデム兼ルーターにWi-Fiアンテナを装着された模様なのですが、なにしろプロバイダ契約がないお宅なので、NTT交換機側でシカトするんですよね。目の前にアンテナあるのにw

 用事があって有給休暇を取得して、出先である角館の某病院の駐車場でも実験し、インバータ搭載車両ならiPhoneとWinタブの両方に給電しつつ、Bluetooth経由で通信を確保するのが現実的な感じでした。
 ただBluetoothってどうも個人的に信頼できない感覚が抜けず、このへんの食わず嫌いを整理する必要がありそうな。

 いずれ「たったひとつしかないマイクロUSB端子」をいかに使わないか、あるいはいかに兼用させるかというのは、この手のタブレットを使い倒す上で考えないわけにはいきません。
 多段筆圧対応の液晶を搭載している仕様のタブレットとはいえ、付属のスタイラスペンでの操作は何度設定し直してみてもピンポイント選択にはほど遠く、マイクロUSB経由でのトラックボール使用を視野に入れないわけにはいかないところ。

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コメント

ポインティングデバイス系だと仮想タッチパッドなんてものが存在します。
http://urx.nu/i44B
画面の一部がパッドに取られますので、常用するようなものではないのですが、ごろ寝しながら使う程度の内容ならば、結構使えます。

投稿: Toshi | 2015年3月 4日 (水) 17:41

トラックボール慣れしておりますんで、なんとかその方向でいけないかと模索中w
もしかしたらトラックボール付きキーボードなどを試す時が来るかもしれませんwww

投稿: ビヨ | 2015年3月 7日 (土) 07:42

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