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2015年1月の31件の記事

小坂レールパーク その9

R8184_dp1m
 Sigma DP1Merill

 ISO800だとさすがにキツいですね。

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小坂レールパーク その8

R8181_dp3m
 Sigma DP3Merill

 車庫の中の機関車を解説付きでじっくり見学できるのです。

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小坂レールパーク その7

R8180_dp3m
 Sigma DP3Merill

 ディーゼル車両の聖地になりそうな小坂で、なんといっても煌めいているのはDD13の私鉄仕様。

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ソニーRX100 雑感2

Img_6830_2

 ソニーRX100の写りにいささか疑問があるという感触を理由にしばらく様子見をしていて、いざ使ってみたら納得してしまうこの差というのは、基本的に自分が撮ったものはRAWから生成した画像を見てるからなんですね。

 これがJpegをストレートに使うだけなら、やはり気に入らない部分があったと思いますよ。Jpegオンリーだと、なんだそれ、と思うような場面は確実にありますし。
 それを補って余りあるのが搭載センサーの大きさかと思ってます。説得力があります。ただ望遠側を使うと、しょせんコンパクト機で無理をしているのだと感じることもあり、確実に苦手なシーンがありますね。

 実にメモカメラなのだと思います。日常を高品質画像で記録するような。おおむね半径5mでしょうか。なんぼズームを搭載していても望遠側で少し離れたものを撮ると、いきなりコンパクト機然とした写りになり、万能ではありません。
 ですけれどワイド側で遠景と近景を同時に収めるシーンなら不自然さを感じませんで、このカメラは「ちょっと高価なカメラでオサレしちゃう?」という層ではなく、スナッパー向けなのだろうと感じる次第。

 使えばわかる真面目すぎるところがあり、これはかわいがるユーザーさん多いだろ、と感じますね。

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密かに投資してたり

 実は冬ボでIT系を少し補強したつもりだったのですが。

 数年前から懸案であった母艦のモニター買い替え。メインモニター故障の非常時に交換できるモニターが10年以上前の安いプラウン管しかなく、普段使っているのが安物の古い液晶というのは、撮影趣味がある人間としてはどうなのよ?という疑問は何年も前から自覚していたのですけれど。
 自分が欲しいモニターはいささか高価すぎまして、そこまで自分に投資する価値はなく、なんとかならんかなーとずっと考えてきてました。

Ev2450_product_photo_001

 年末に行きつけのPCパーツ屋さんでナナオのEV2450というモニターを見かけまして。現時点で自分の欲求に合いそうなモニターが無理せず手を出せる範囲にあるのだと認知し、これも出会いだとエイヤッと購入したんですよ。

 映りはいい感じなんです。でもHDMIは使い物にならず、DVI接続でもたまに節電消灯から復帰しなくなったりして、最新ドライバーをナナオのサイトからDLする必要があるのかと愕然としましたですね。
 MS-DOS時代からPCに接している身からしますと、モニターひとつでこんなに面倒な思いをすんのかという感じでして。ええ、無難にDVI接続に戻しましたよ。

 ドライバーを最新のものにしてDVI接続を維持することで、とりあえず安定したので「ナナオなのよ。フフン♪」なんて再び喜んでたら、今度はモニターから異音が。スピーカー内蔵モニターなので。キューとかブーとかチリチリっていう複数の音が混じった感じ。
 コイル鳴きとかいろいろ噂はあるようですが、数日観察していて気がつきました。おそらく北国の低気温が影響しているのではなかろうかと。電源を入れてしばらくしてると異音は出なくなるんです。気温が低い日はしつこい異音ですんでね。

 出先でもサクサクWeb更新しようとNASも導入してみたのです。旧モデルが安く売られていましたので。
 NASは家庭などのネットワーク上に置けるHDDで、ネットワークはたいがいインターネットに繋がってますから、ドメインを取得できればインターネット上のサーバーとして扱えるように記憶していたのですが。
 設定がもうチンプンカンプンで。面倒臭くなってくる中年でもありまして、もうどうでも良くなってきてますw

 冷静になってみたら、いわゆるクラウドでNASの代替ができるじゃないかと。20年前から愛用のNiftyではかなり前からそういった初期的クラウドサービスを無料で提供してたんですよね。
 家族それぞれの共用サーバーが必要だとか、そういう事情がないならNASではなくクラウドを頼るべきだったと気がつくまで1ヶ月かかりましたーwww

 NASはTVの録画用HDDになってもらいましょうかねw

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小坂レールパーク その6

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 Canon KX7 + Tamron B008 18-270mm PZD VC

 SLの後ろには、皇族をお迎えするための地方私鉄で精一杯贅沢した客車が繋がれています。じっくり観察しますと、かなり意匠が凝ってる貴重な車両のようでした。

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小坂レールパーク その5

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 Sigma DP1Merill

 構内にはかつての貴賓車が屋根つきで保管されてまして。その牽引機として古いSLが保存されています。いかにも罐の入り口といった運転席の風情がシブいのです。

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小坂レールパーク その4

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 Sigma DP3Merill

 タブレットキャッチャー。

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小坂レールパーク その3

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 Sigma DP3Merill

 昔からある小坂駅舎がそのままレールパークの事務所になっています。

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小坂レールパーク その2

R8177_dp3m_2
 Sigma DP3Merill

 懐かしいですよね。この駅名表示板。

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除雪機 お疲れ様

Dsc00460_2

 冬場はこいつがないとどうにもなりません、の除雪機を手放すことにしました。いや手放したくてではないのですけれど。

 故障したのですよ。おそらくセルモーターの経年劣化が原因で。かつて単車に乗っていた経験からしますと、犯人はセルモーターの焼きつきであろうと、分解して私が得た結論。異常な過熱状態でしたからね。セルモーターが。
 セルモーター交換なら工賃入れてもたいしたことはないはず、と目算していたのですが、なぜかメーカー代理店はエンジンの焼きつきという判断でして。クランクシャフトからコンロッド、ピストンアッセンブリーとピストンスリーブやらなんやら。

 けれど某メーカーサービスマンはバッテリー上がりと即断してバッテリーをはずして持ち帰ってるんですよ。んで充電して持って来たバッテリーを再接続してエンジン始動に成功したらしいんです。老母の証言によりますと。
 だとするなら、仮にエンジン焼きつきだとしたら、犯人はそのサービスマンでねえの?というのが私の疑問。なにしろ私が操作した時には普通に始動してましたから。
 んで突然エンジンが止まり、確認したらセルモーターの歯車がエンジンのフライホイールに食い込んだままで、セルモーターが異常過熱なわけで。フライホイールに鉄の棒を当てて回すとサクサク回りましたので、焼きつきじゃねんじゃね?という疑問が。

 実はその某メーカーさん、過去にも納得がいかない修理をしてくれており、おかしな見積もりについて交渉しにメーカーさんの営業所まで行ったら、たぶん私は嫌味のひとつも吐いちゃうのだろうと簡単に想像できました。
 クレーマー扱いされて、農村ですからね、あることないことを近所に言いふらして歩かれるのは簡単に想像できましたので、もう某メーカーさんとは縁を切る方向で決断したのですよ。

 亡くなった父が愛用していた除雪機ですので修理しながらずっと使い続けてきましたが、不誠実なメーカーとは縁を切りたい気持ちが勝っちゃったわけです。幸い、無料で引き取ってくれるらしく、そのままお任せ。
 なんとか今シーズンは除雪機無しで乗り切れないかと甘いことを希望しております。今期はもっぱら暖冬という評判です。このまま春になってくれないかなーとw

 来期は除雪機購入前提なので、いきなり贅沢禁止の身分になりました。20年選手の除雪機は高価なものでしたけれど、今は同じくらいの能力でもっと小さくて安いのがあるんです。細かい技術にも感心します。
 今期のモデルならヤマハだなぁと思ってますけど、来期になったらまた新製品も出るのでしょうね。

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小坂レールパーク その1

R8199_dp3m_2
 Sigma DP3Merill

 またしても季節ハズレですいません。秋田県の県北にあります小坂町。ここへかつて存在した私鉄である小坂鉄道は、同和鉱業(小坂精錬)小坂線としてディーゼル機関車の三重連で、その筋では有名な路線でして。
 現役の頃に撮りに行けばよかったのに、2009年4月1日に廃線になっちまいましてね。2009年といえば、とっくに再就職して5年目ですがな。時間を作るつもりなら作れたというのに。古いものは油断していると消えていくのです。

 ですがこの小坂鉄道。最近は小坂レールパークとして復活してましてな。非電化路線なのでディーゼル系の動体保存公園と化してまして。
 小坂町そのものもかなりおもしろい町なので、そのうちブラタモリですとかタモリ倶楽部で訪れる可能性がw

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DP3m

R8128_dp3m
 Sigma DP3Merill

 このカメラはメリルセンサーのくせしてガチガチじゃないのだな、と感じたカットがこれだと、以前にも書いた気はしますが。「ちょろすな」ジャンルに分けた画像はクリックすると大きくなるのですw

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DP3m

R8133_dp3m
 Sigma DP3m

 秋田港にて。

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DP3m

R8129_dp3m
 Sigma DP3m

 カメラテストでたまに登場する釣り船の船だまりにて。

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DP3m

R8128_dp3m
 Sigma DP3m

 メリルらしくない柔らかさがあると感じたのは、この秋の植物からなのです。

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DP3m

R8142_dp3m
 Sigma DP3m

 季節ハズレすぎて良心が痛んできておりますw

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法体の滝 4

R8160_18270_kx7_2
 Canon EOS KX7 + Tamron B008 18-270mm VC PZD

 野営のついでに散歩気分で滝を見に行くとか、こういう時に活躍するのですよ。便利ズームは。

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法体の滝 3

R8159_18270_kx7
 Canon EOS KX7 + Tamron B008 18-270mm VC PZD

 まったくもって季節ハズレで申し訳ごさいませんw

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法体の滝 2

R8158_1055_kx7
 Canon EOS KX7 + EF10-18mm/F4.5-5.6 STM

 滝の上へ来ました。足場が悪く、腰オビ(命綱)が欲しくなるようなロケーションではあります。

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法体の滝 1

R8157_1055_kx7_2
 Canon KX7 + EF10-18mm/F4.5-5.6 STM

 法体の滝そのものへ近づくには、ちょいと登らなければなりません。登山レベルではありませんが、サンダル履きでは疲れるだけクラスのルートではあります。

 パープルフリンジが派手に出てますね。これを画像処理側で解消しようとすると、ちょっとつまらない絵になる処理環境なので、あえてそのままにしております。

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RX100雑感

 お年賀ですとか寒中見舞いの便りをいただいているというのに、返信せず申し訳ございません。年賀状は出さないスタイルに入りましたもので。

 けれど某氏の再起動宣言はね、ちょっとシビれました。写友の皆さんはセンスがよろしくて、私など逆立ちしても追いつけないレベルにあり、ぜひ新作を拝見したいと考えておりますけど、いわゆるスナップ撮影は肖像権やらなんやらでうるさいご時勢であり、ご本業が忙しくなったりしてそちらに注力されているご様子で、ぼんやり暮らしてる自分が撮らなくなってるってのは罰当たりな気がしないでもありません(^^ゞ
 早くも俺はモーロクしてきたのかな、と感じるところではありますが。

 話は変わりまして。

Img_6836_2

 RX100無印を持ち歩くようになって早2ヶ月。センサーの大きさによる画像の説得力と、ソニー伝統の小さくまとめる手法の上手さ以外に、映像エンジンの優秀さを感じます。
 キヤノン機ですと「オートホワイトバランスが上手に働いて全体のバランスをそこそこ取っている」感じなのですが、ソニー機はそれに加えて「リバーサルっぽい深みを持ちつつ嫌な光源由来の色を出さない」感じなんですよ。
 このへんは撮影者の好みの範囲ではありますが、私はソニー機の色の出方が嫌いじゃありません。むしろキヤノン機よりも自分の好みに近いですね。

 手ブレ補正のものすごさも印象的です。キヤノン機に慣れている私が「無理かな?」と思うシーンでもブレません。
 せいぜいそのへんの建物に寄りかかって身体を固定するとか、その程度の手ブレ対策しかしない常時携帯機としては、かなり頼りになる印象です。

 RX100シリーズが安定して売れていて、短期間に3モデルが併売ということが可能になったというのは理解できます。このクラスの決定版じゃないですかね。ちょっとやそっとじゃ他社は対抗できない完成度です。

 よく語られるマクロ域の不便さは、搭載するセンサーの大きさとバーターというところがありますんで、この大きさにまとまってるカメラとしてはなにかを犠牲にしてもしょうがないとこがありますんでね。
 マクロを生かすべく通常撮影距離が犠牲になっちゃ、某レンズのような本末転倒になっちゃいますし。許容範囲でしょう。

 多機能すぎて使い切れません感も高いカメラであり、価格的にも安くはないシリーズながら、価格なりの内容はあるのだなと納得はできます。

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新年早々、物欲かよ

 放置プレイすいません。

 なんというんですかね、ちょろすなもブログも更新意欲というか、投げっぱなしという罪悪感はあるのですよ。これでもw
 ネタはないわけじゃないんですわ。ただWin98ベースで動いているちょろすな更新ツールを起動するのがウザいというのがあり、プログネタに関しても以前のようなこねくり回し的な文章を書けなくなってると自覚しちょりまして、いずれにしろ更新する気になれんのですわ。

 といってこのまま放置かよ、という罪悪感もありましてね。ちょろすな更新用に蓄えてたネタをちょぼちょぼブログに貼っていこうかなと。季節感ナッシングの絵になろうかとは思うんですけれど、更新しないよりもはマシかな、なんて。
 そういうわけですので、おそらく元旦の日付まで遡ってですね、フォトログらしき更新みたいなのをすると思います。とりあえず予告w

 話は変わりまして。

X100tb_0002

 X100T欲しい病が亢進してきて困っております。光学ファインダーがなきゃイヤなのよ病ですね。
 自分ではいち早くデジタル時代に備えたつもりが、身体は背面液晶のみのカメラを拒否しているようなのです。
 いや今さらっつーのはありますよ。でも発展途上のツールなら多少の不便は目をつぶろうという気になるものでしょ。ここに来て最初の成熟期を迎えているように見えるデジタル機に接すると、やはり自分に足りないのは光学ファインダーなのだなと感じるわけです。

 X100シリーズにしても現行機は成熟度が高いのではありますまいか。今までの機種の痒いところへ手が届いているといいますか。熟成感が高いように思えます。
 フジ写機は銀塩時代からどこかおかしな設計になっているのが当たり前で、なぜこういう設計にしたのか理解できない点があるのを許容せねばならず、デジタル機になってからもそれは変わらないようにお見受けしてましたけど、少なくても現物を手にしていない段階では、そういったフジ写機の悪い癖は払拭されているような。

X100ts_0005

 デジタル機でダイアル類のアナログ操作系を導入すると、ダイアルが勝手に動いたりして設定がズレていやーんみたいなことが増えそうな気がしないでもありません。
 ダイアルが当たり前だった時代からワンテンポ置いてますんでね、そのへんの微妙な設定ノウハウがメーカーさんから失われている危惧ってやつです。ましてやフジ写プロ事業部がいささか斜め上であったことも加え、気になりはするものの。
 カメラマスコミが伝える額面通りという前提なら、操作系に危惧は抱かなくてもいいのかなぁって。

 本当に使いたい換算35mmの明るいレンズを搭載した機種ということで、ずっと注目はしてきたシリーズなんですけどもね。常に意識の中にあるというか。
 でもX100に手を出したら、手元のDP1mの出番が少なくなり、DP2xについてはもうお蔵入りになっちゃってもったいない貧乏性がありましてね。
 メリルセンサーに惚れてる自分が完全にメリルを使わなくなることはないにせよ、その前センサー搭載機であるDP2xも完成度が高いと認識しつつバッテリーの面倒さであまり使ってませんのでね。もったいない感が高く。

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DP3m

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 Sigma DP3merill

 ある程度コントラストが高いシーンはメリルが苦手とするところ。このカットは液晶画面に白飛び警告が派手に出まして、かなりアンダー目の露出補正を行ってます。このくらい明暗差が激しいとRAWの後処理でもなかなかカバーできませんね。

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水面

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 Sigma DP3merill

 世間一般的なメリルのイメージと違い、DP3は少し柔らかいんですよ。こういった感じを撮る気になれるのです。

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法体の滝へ行く吊り橋

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 Canon KX7 + EF10-18mm F4.5-5.6 STM

 滝へ行くには吊り橋を渡ってしばらく登らなければなりません。

 このレンズ、デジタル的な補正データがカメラ側に渡されていないようなんです。というか補正データのDLがなされていないんですね。
 作りはショボいものの強度に不安はなく、お値段が安く小さなワイドズーム。こういうレンズを揃えられると他社さんは厳しいかもしれませんね。

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DP3m

R8142_dp3m
 Sigma DP3merill

 これ野営へDP3mを持ち出した最初の時かもしれません。法体の滝野営地ですね。ほれ、首都圏ナンバーの三菱アウトランダーPHEVが傍若無人なことやってた、あの時ですわ。

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ドンケ

R8148_dp3m_2
Sigma DP3merill

 ドンケのカメラバックもそろそろ25年選手。あちこちボロボロになっていますんで買い替えようといつも考えているんですが、愛着湧くキャンバス地のバックはなかなか放棄する気になれんのですよ。

 なお「ちょろすな」カテゴリーの画像はクリックで大きくなる仕様ですw

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メリルのモノクロ

R8150_dp3m
Sigma DP3merill

 モノクロもいい感じなのですよ。メリルは。

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EF-S10-18mm

R8138_1018_kx7
Canon KX7 EF-S10-18mm/F4.5-5.6

 この廉価版ワイドズーム。実はレンズ補正データが配布されてませんでしてな。しょせん電気補正的なデジタル、というわけではありませんのです。
 いつぞや貼った増田の蔵のカットも然り。ISによる手ブレ補正はありつつ、暗い場所で使ってあの結果ですから、この価格で文句つけちゃ罰が当たるほどのパフォーマンスなのですよ。

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職場にて

R8135_1018_kx7
Canon KX7 EF-S 10-18mm/F4.5-5.6IS STM

 初日の出に見せかけて、実は日本海へ沈む夕日ですw

 ちょろすなを更新する意欲がない代替としてブログへ貼ります。半年くらい前からの季節感皆無な画像が載りますけれどご容赦願います。

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