エロいのでした
某お笑い番組を見つつこれを書いてるんだが。ちっとも笑えない私というのは、世間の笑いのノリから浮いてるんだろうか・・・・。
でも「やすきよ」を見れば今でも感心するし、できれば、いとしこいし師匠の新作を見たいと願うくらいだから、笑えなくなってるわけじゃないんですよね。
重箱の隅を突付くかのような細かいコアな笑いを最上のものとしているマスコミ的価値観が、今のお笑い番組を作ってるんでないかな。
マニアしか笑えない。そんなもん、大衆演芸なんかじゃねえだろ。しかも笑えるだけではなく、唸ってしまうまとめ具合っつーものがなくて、なんの演芸か。
そんなことを考えつつ、ビーグル38のアタリハズレが大きすぎる老人漫才が好きだったりする。ハマった時はかなり笑えるぜ。
というわけで、先ほど新型インフルエンザのワクチン接種を受けてきました。なんで我が社は今さらワクチン接種を挙行したんでしょ。
年度末で予算が若干余ってるとか、きっと本社の誰かが言い出して、なし崩し的に全社規模になったんだとか、いろいろと噂はあるものの。
会社の業務なので、真面目に受けに行ってきたわけですよ。私よりも早くワクチン接種を受けてきた同僚からは、思ったよりもかわいい看護士がおらんかった、という報告を受けていた私。個人病院ですから、そんなもんかと思ってましたら。
きっと経営者の好みでしょうね。ひたすら地味なタイプをよくぞ集めたというスタッフの中で、いやいや目覚めたら化けますよ、という素質優良を約2名発見して喜んでる私ってのは、ただの中年エロ親父でやんすね(^^ゞ
すごく純情な優香。と書けば、興味を抱く読者はいるんでないかな?そのストレートな笑顔が武器になるんよ?と小一時間ほど説きたかったところですが、なにしろ同僚もいっしょにワクチン接種でしたので。スタンドプレイはご法度でしたぜ。
ただでさえ「エロい」という評判が裏で流れてるらしくて。同僚の前で噂をダメ押しするような真似はできませんよー。
特定の彼女がいるなら、そのエロさは彼女に集中されるわけですけど、なにしろフリーですけん。そのへんの脳内快楽くらいは許してほしいなぁ(^^;
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