財政難の折ですが
先のことをなにも考えずに、HDDを200GB→500GBに換装してしまいました。7200rpmの高速タイプが意外に安かったんで、つい。
確かに早くなりましたですな。システムドライブを7200rpmの500GBにし、やがて導入予定のRAID1は1TBの低速節電タイプ×2にしちゃおうかという布石でした。さすがに10Mrpm超のHDDは高くて手が出ませんでしたが。
私のパソコンの使い方ではそのくらいの容量があれば今は十分なんです。CPUだって今のPenD2.8で十分かもしれませんし。
とりあえずWin7には備えておこうかという意識はあるものの、過度なグラフィック能力は必要なく、使ってるソフトは古いものばかり。Quadの恩恵は得られそうにない環境でして、せいぜいマザーボードを新しいもんにするくらいで様子見かなと。
デュアルコアならこの際AMD系列に走っちゃうというのも手かなー。CPUとマザボをいっしょに交換する必要があるものの、最先端を突っ走るつもりはなく、また現状では節電システムを組むとこまで考えられませんので、アナーキーなマザボが多いAMD系CPUを選択っつーのもありかと。
(明らかに前に言っていたことと真逆)
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コメント
はもちんに突っ込まれる前に自己レス(^^;
HDDは回転数だけじゃなくてバッファやプラッタの大きさも速さに影響しますな。
投稿: ビヨ | 2009年8月10日 (月) 07:00