慢性疲労
がんばってまた書く。同じ内容を打ち込まなきゃなんないのはひたすら精神的に辛いだけなんだけどもなー。
精神的に厳しいのは勘弁してくれい。やっぱり私は鬱病っぽい。あんまり刺激すんなって。
今の職場へ移るちょっと前から、私は物覚えが大変に悪くなってる。仕事に関することで自覚したのだけど、プライベートにおいてもまったく同じで、物忘れが激しい。
てっきり若年性のアルツかと恐怖してみたものの、鬱病の症状ってそうなんだってね。物覚えが悪くて仕事でドジって自己嫌悪。周囲からも責められ、ますます症状が進むんだとさ。
なるほど、気持ち良く仕事できた時の記憶は定かなんだよね。でも責められまくって周囲が完全シカトみたいな時のことって、なんにも身になってない。
同じく責められまくっても、相手の腹に優しさがあって激しく怒られてる時はちゃんと記憶に残ってる。なーるほど、鬱病の症状だよな。
そうなるきっかけについても十二分に思い当たるものがある。完全に信じていた人から裏切られたってケースが私に当てはまる。やっぱり原因はアレかw
そういうわけで、読者のみなさんはなるべく人を裏切らないようにな。裏切るにしても、堂々とわかりやすくではなく、徐々に身を引くとか、面倒でも時間かけてやるように。んでないと遺書で指名されっかもしんねーから。気をつけなw
話は変わって。交代勤務の夜勤から通常の週休二日へ戻り、ひさしぶりの連休である。けれど蓄積疲労が肉体を苛み、どうも調子が悪い。背中がパンパンに張っちゃって、なんだか辛いんであるよ。
ちょっと重いものを少し動かしただけなのに、いきなり背中が張ってるっつーのは、肉体的な衰えを痛感する。精神的にも病んでるわけで、こりゃさすがにマズいと感じるぜ。
身体を鍛えたほうがいいかな?と思うと、私の場合はまずピスト車に行き着く。ジムになんぞ通うはずがない私だが、どうも移動本能は強いらしく、チャリだと徹底的に走ってしまう傾向が強い。帰りの体力が不安になるくらいだ(^^;
ピストの困ったところは、普段のカメラ片手チャリにはまったく適さないこと。ノロノロ走るのが苦手なんである。変速機がついてないからね。
そうなるとチャリ置き場のないアパートで暮らしてる私は、折り畳みチャリかピストかという二者択一になってしまい、アウトバックの荷室が置き場になってしまうのである。
折り畳みクロスバイクではとてもだが全力漕ぎはできないよ。折り畳みができるもっとも大きなサイズのチャリということで調達したんだけど、ちょっと無理な折り畳み方をしてるんでフレームがヤワい。
ちょっと力を入れるとあちこちからギリギリと音がして、高速コーナーではフレームがヨジれちょる。肉体鍛錬にはシンプル軽量なピスト車が最適だと私は思ってる。
なんだかんだいってピスト車を買うか買わぬかという物欲かよ!というネタ落ちなわけだが(^^;
物欲といえば、このところカセットボンベを使う安物のガス器具を買い求め、密かに分解してネジのピッチを計測したりして楽しんでる。良い子は真似しないよーにw
カセットボンベの可能性を追求したくなってる私は、ひょっとしたらカセットコンロまで買うかもしれん。んでカセットコンロを背負うかもしれんぞ。
カセットコンロがメインのソロキャンパーってのも、ある意味シブい。もちろん若者キャンパーやファッションアウトドア派からは指差されて笑われることだろうが。
せっかくの連休だが天候に恵まれず出動はしないっぽい。ヘキサーに旧RVPを装填して使いたかったんだがのう。
とっくに使用期限が過ぎてる旧RVPなので、なんぼ冷蔵庫保存とはいえ早めに消化しておきたいとこ。
当地の6月は例年梅雨前の期間が長く、梅雨本番は7月。新緑の時期が続くはずなのに、今年はどうも梅雨が早いようだ。
そろそろ廃村探索を始めようかと計画してたんだが、梅雨の訪れまでにどのくらい時間が作れるか。そこがキーなのであった。
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