キスデジと格闘
書き込みサボってんのに理由はないよ。 単にその気にならないだけ~。
気合を入れて相手しなきゃなんない人がいてね~。忙しいの(^^;
気合を入れて相手しなきゃなんない人がいてね~。忙しいの(^^;
今日はキスデジ片手に五城目の朝市に行ってみたり、秋田港に行ってみたりしましたですよ。
つくづく痛感するのは、ホントにヘタクソになったんだなあということ。
ヘタレでビビリな性格の私は、朝市で被写体に迫ることができず、なにしに行ったんだかって感じでやんした。
デジタル一眼レフの便利なところは、コンパクト機よりも大きな受光部をRAWで受けられるところですね。
銀塩だと一発勝負なのに、RAWで撮っておくと後から露出補正ができちゃうんで、カメラ側の測光の甘さをフォローできちゃう。これはメリットだな~と前向きに受け入れたいっすね。
あとシグマのレンズ。使えるぜ。やっぱり28-105mm相当のレンズって使い回しがきくんですな。 しかもデジタル専用設計っていうのを理解しましたですよ。
光学的なマッチング以前に、フルサイズのレンズを使い回しても、なんだか画角が違うんですね。
気のせい?いーや、気のせいではあるまいよ。
シグマ14mmは22mm相当として使えるはずなのだけど、ファインダーから見る絵はとても22mmの絵ではありません。28mmあたりの感覚なんですね。
でも画角は確かに広い。けれど遠近感が22mmではないのですよ。
この不自然さは個人的にストレスなんですね。それを感じているからこそ、シグマの暗い広角ズームに興味があるわけで。 っていうか、標準ズームでなくてワイドズームを先に欲しかったくらいでっせ。
かつてのAPS機で感じたファインダー像の不自然さそのものなのですよ。銀塩レンズを使い回すと。そんな部分にもデジタル専用設計レンズの必要性というものを感じた次第。
ああ、冬場の朝市ってなんにもおもしろくなかったっすよ。
店側だってクソ寒い時期に店をわざわざ出す必要性がないっす。客だって寒くて来ないんだもの。
五城目の朝市は冬をパスすべきですね。夏場のほうがもっとたくさん店が出てます。
かつてのAPS機で感じたファインダー像の不自然さそのものなのですよ。銀塩レンズを使い回すと。そんな部分にもデジタル専用設計レンズの必要性というものを感じた次第。
ああ、冬場の朝市ってなんにもおもしろくなかったっすよ。
店側だってクソ寒い時期に店をわざわざ出す必要性がないっす。客だって寒くて来ないんだもの。
五城目の朝市は冬をパスすべきですね。夏場のほうがもっとたくさん店が出てます。
某所に書いた内容のコピペ風ですまぬ。
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