聞くと見るとでは大違い
私と同じ時期に別の事業所に飛ばされた同僚が、再就職活動を開始したそーです。
もう面接日も決まってるとか。対応早いな。
おめーんとこはこっちよりも楽でしょ。なのに転職するか?
まあね。気持ちはよくわかります。
噂で聞くのと実際体験するのは大違い。
なぜか我が社では、私が今いる事業所出身の人間は、やたらと出身事業所を誇りにする傾向があります。
それを鵜呑みにしてる輩は、素晴らしい人たちが集ってると思ってるようで。
私に言わせれば。明らかに誇大広告。
っつーか、虚偽広告だわ。JARO呼んで来いや。
とにかくダラダラした職場という印象。
なぜ昼休みにダッシュで食う。そう思ってたら、みんな昼寝の時間を稼いでんだとさ。
昼休みは誰もいなくなり、ひたすら静寂。
1時間も昼寝したら逆に効率悪かろうに。そこまで体力を使ってるとも思えないし。
終業時間前にみんなやることなくてウロウロしてるしさ。
朝から一気に仕事にとりかかって、気がついたら終業時間、というスタイルを理想としている私からすると、どうにもついていけないダラダラ感だったりして。
運動部出身者が多いらしいんですが。そのわりに暗い職場なんですね。
爽やかさなんかカケラもありません。むしろ陰湿さがw
この職場が我が社でナンバー1だなんて、笑っちゃいます。
こんな調子でヨソに行ったら使い物にならんよ。
いや、私は4週間で2回もプラントを停止させたバカなので、大きなことはなにも言えませんが(^^ゞ
少なくても自分の基本に置くようなレベルの職場ではないっす。
経営者は実に現場を知らないんだなあ。
私が経営者なら人員数を(以下略)
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