母上様・・・
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飲み屋で寝なかったけど、帰りにマーライオンしちゃったよorz
寝不足の時はバカ飲みしちゃいかんですな。
飲む前には自分へ言い聞かせてたのに。飲んじゃったらおかまいなし~。
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ゆうべは自分の送別会に参加(^^;
初めて「かに本家」に行ったよお。
でも私はカニをありがたがらない味覚の持ち主なので、単に贅沢したかっただけー。
このところ自分がおかしくなってしまってるんでないかと密かに思ってましたけど、前の職場のみんなに囲まれてワイワイやってたら、俺はまだ大丈夫なんだな、と思いますた。仲間っていいもんだね。
眼鏡を忘れて帰ったジ様の家へ、翌日早朝にお届け。
出かける用事あるって聞いてたから。早いほうがいいかと。
いろいろと慰められ、元気づけられ。
年長者の言うことは含蓄がありますな。
また少し元気が出たかもしれません。
続いて、しばらくツラを出してなかったバ様の家を朝からご訪問。
正しい日本の朝食をごちそうになり。
お年寄りの家を朝から回ってタカるなんて、極悪人っすな(^^ゞ
んでまた飲み会。早起きしたんで最後には飲み屋で寝ちゃうかもー。
昼寝できないくらい日中は忙しかったのれーす。
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今日は夕方から破傷風の接種に行ってきたんですが。
病院の場所がね、わからんとです。
「その時間に私いますから。ちゃんと教えますわ。」
会社の事務方の女性がそう言ってたので「じゃ16時に出ます」と言っときました。
そしたら16時前から姿消しとる・・・orz
たぶんあそこなのではないか、という頼りない周囲の助言で、なんとか目的の病院へたどり着けましたが。
もしかして、イジメですか?(^^;
たまたま今日は職場の先輩数人と個室に篭る時間がありました。
やっぱ俺と同じような考えしてんのねー。人前で言わないだけで。
従業員のやる気を削ぐことばかりしてたら、会社の損でしかないよなぁ。
個々に対処しすぎ。それが不公平感を蔓延させてんだな。
それも「好き嫌いで判断」「うるさいから対応する」ではね。
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宴席では今週から仕事を増やしてもらえる話でしたが。
出社したらいつもと同じでした・・・。
しかも口頭と略称で指示された業務内容を理解できてなかったらしく、プラントを止めてしまいますた・・・。
全然役に立っていないと自覚せざるを得ない毎日なんですが。
意図的なもんですか?それともそういうノリの職場なんですか?
なにしろメンヘルさんが尊敬されてた職場だからなあw
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前の職場から悲鳴の電話がね、ありました。
某氏「なあ。ビヨちゃんは見せしめで異動させたみたいなことを言ってるぞ」
私「誰がですか?メンヘルさんですか?」
某氏「んだ。おかげで気の弱い連中はみんなヘコヘコしてるぜ」
私「脅されればヘコヘコするでしょ。普段大きなこと言ってる人に限って、脅されりゃそんなもんでしょ」
まあ今さら教えていただかなくても、私が「飛ばされた」ことはあちこちから聞こえてきてることでして。ええ、今の職場にも周知徹底されてるみたいでw
某氏「最近じゃさ、はっきりとビヨちゃんを嫌いだったとか、あいつがいたから改革できなかったとか、好きなことヌカしてるよ」
私「変なとこを直したいなら協力するって最初っから言ってるのが俺なのにな」
某氏「だろ?なのにみんなビヨちゃんのせいになってんの」
私「そういうもんでしょ。いなくなった人のせいにしたがるもんですよ」
某氏「一番の守旧的な社員を手元に残してさ、協力するって言ってる二人を飛ばすんだもの。わけわかんねえ」
協力してほしくないからっしょ。独断で決めたいから、協力を申し出てほしくなかったわけで。それだけのこと。
私「そうっすね。でもサラリーマンですから。異動しろって言われたら異動するしかないですよ」
某氏「どう考えたっておかしいのに?」
私「おかしいかどうかは私の判断することじゃないです。会社がそう決めたんでしょうから。イヤならヤメロ、って言われるのがオチです」
どういう理由にせよ、誰の差し金にせよ、会社が判断したことに従うのがサラリーマンですから。
それが正しいと思って首脳部も決めたことでしょうからね、外様社員は逆らえません。
某氏「天下取ったみたいに傍若無人に輪がかかってて。たまんねえよ」
私「ご愁傷様ですね。私はもう関係ないっすから。お気の毒様です」
某氏「異動がイヤなら辞表を出せばよかったのにい」
私「それやって通る人と通らない人がいるんですよ。私が出したら速攻受理でっせ」
某氏「そうかなあ。そんなもんかなあ・・・・」
私「○○さんこそ、イヤなら辞めれば?」
某氏「そう簡単にいけばいいけどさあ」
私「でしょ?w」
会社辞めるんなら次の会社を確保してから。
これが無職時代に強く認識したことです。
前の職場の人にも言われましたからね。短気起こすなって。
でも送別会ではぜひ声を大にして言いたい。
「俺がいなくなってせいせいしたろ?」と。
そしたらメンヘルさんは欠席だとさ。残念。
酔っ払ったふりしてぜーんぶ指摘してやろうかと思ってたのにな。
今の職場の歓迎会では、ぜーんぜん歓迎されてないことが明らかになり、仕事のやりがいも楽しみもなく。
しかも夜勤がなくなって給料ガタ落ちが明白。生活できまへんがな。
仕事をやる意味はあっても、この職場でやる意味はまったく見いだせず。
そんなわけで、取れるだけ資格を取って、会社を辞めることに決めました。
いつまで私が精神的に耐えられるか、という耐久力だけが、いつ辞めるかという判断基準になるだけです。
世間の常識がまったく通用しない異常な人間関係に、早くお別れしたいのですよ。
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歓迎されてんだか歓迎されてないんだか、よくわからない職場の歓迎会に、コンパニオンの姉ちゃんが何人か来てました。
いくら支払ったのかわかりませんけど、最近にしちゃ悪くないレベルの女の子たちじゃね?
ところがっすねー。私、女性と普通に会話できなくなっちまってましたわ。
対人恐怖症っつーか、女性恐怖症っつーか。まともに会話できなくなってます。
20年ほど前に、異性の先輩から「女性と関わらなくなると女音痴になるよ」と説教されたことは、何度かあちこちに書いてます。
それに加えて、今回はマジで女性不信になってるところがあり、心の内面の傷もそのまんま残ってるせいか、たかが接客業の女性に対してすらまともに会話できず。
しょうがないよね。そういう風になる環境にいるんだもん。
そうなっちゃったんだもん。どうしようもねえさ。
でもねえ、我ながらちょっと愕然としましたっけねえ。
ホント、自分で思ってるよりも人間不信の根っこは深いようです、はい。
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終わったよ。『特定化学物質および四アルキル鉛取扱主任者講習』。名前が長いな。略して特化物だあ。
今日は修了試験。
自他共に認める文系野郎で、物理と化学の知識が皆無に近い私が、はたして特化物を取れるものかと思ってましたが。
だいたいは職場の必要に迫られて受講している人が多いらしく、基礎知識さえあれば実務は可という感じなので、合格させるための講習?
ひょっとしたら「カネ取り」かもしれんね。
私はなーんにも必要に迫られてるわけではないんですが、理系のバックグラウンドがなくて恥ずかしいので、ハクをつけようっていうハラです。
あれで修了試験を落ちるヤツは、よほど(以下略)
でもですね、物質の性状に関しては、やっぱり私は苦手で、1問落としたとするならそこですわ。
ヘモグロビンの働きを阻害し倒す一酸化炭素は、はたして呼吸障害に入れてもいいものかと悩みましたぜ。
酵素障害も窒息だから一酸化炭素で正解だったのかなあ?
さーて。次は乙四にチャレンジすっかな。
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仕事の話はもう書かんぞお。そう宣言しつつ、ネタがどうしても新しい職場ネタ(^^;
「ビヨちゃん。午後は1時50分にボイラー室に集合ねっ!」と先輩から指示をいただいた私。なにしろ暇な午後イチ。仕事をもらえてウキウキの私♪
あ?それなんすか?
か、化学防護服?はあ?そんな仕事あるんですか?
ええ?なしてガムテープで隙間埋めやってんの?
作業中に撮影できなかったので、なんとなくこんな感じだったのではないかという画像を拾ってみたものがこれ↓
概算で15kg袋を約160袋処理いたしましたわ。
ダイエットしたい方。サウナ以上の効果でっせ。
およそ2,400kg。2人で処理してますから、1人あたり1,200kg。1.2t。
防護服を脱いだ私の頭髪は、もうどうにでもデザインできるくらいにグッショリでしたがな。
まさか面体と防護服を着用するとはなあ。
保険かけられるはずだわ┐(´ー`)┌
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難解でしたね。個人的に。
フサイチホウオーはそんなに強いのか?という疑問が、ローテーションから推測できるわけで。
本当に強かったらそういうローテーションを踏むか?というところ。
実は腰の甘さとかあって大事に育てられてるボンボンじゃねえの?
ホントに腰が甘いみたいなのね。フサイチホウオー。
でもパドックで見る限りはいい馬体してる。2,000m向きって感じ。
中山の最内枠に入ってるところが最大のハンデか。揉まれたことがないんだってさ。
一方、弥生賞での鬼脚が印象に残るココナッツパンチ。
あの脚はねーだろーよー。キャリア2戦だろうがなんだろうが、あの脚は印象強すぎ。
人間でいえば高校生から大学生くらいの時期に当たるクラシック。
中山のトリッキーなコースをいきなり経験する連中はマイナス勘定しといたほーがいいか。本当に強い馬なら初コースでも走ってしまうものの、今回は突き抜けた馬がいないし。
最終的に私は、マル外のフライングアップルからアドマイヤオーラ、フサイチホウオーへ流してみました。
中山を経験していて、しかもきちんと実績を出していて、安定感のある馬となれば、今回はフライングアップルにマークを打たざるを得なかった私。
しったら、おめー、かかっちゃって先頭に立ったヴィクトリーと、前走で泣かされたんで消したサンツェッペリンで決着たあ、いったいどうしたもんだ、ええ?
せめてフサイチホウオーが差してくれてりゃ、いくらか溜飲が下がったというのに。
なんで前の馬を捕まえに行かなかったのか。
有力馬に対して物申したい点はそれですね。
みんな後ろに溜まっちゃってまったく。
ダービーがわかりにくくなりましたね。
距離適正といっても、たぶんたいがいの馬が2,400mは初体験だしー。
たぶんオッズは荒れるな。もちろんオラも迷うよ。
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秋田県内陸部を走る秋田内陸縦貫鉄道といえば、山深い人口閑散路線の典型であり、第三セクター運営のド赤字路線である。
かつては日本初の女性運転士を登場させたり、イベント列車などを走らせたりもしていたが、最近はめっきり元気がない。
沿線自治体からの赤字補填金額は年々重荷になり、毎年廃止の噂が持ち上がる。
国鉄時代ですら採算が取れないと縦貫路線の開通を諦めた路線を、あらためて不通部分を建設して全通させたとて、最初から経営が厳しくなるのは目に見えていたはずである。
当時の関係者はなにを頼りに鉄道を存続させようとしたのか、いまひとつ理解できないところがある。まさか目先の転換補助金をアテにしたなんてことはないだろうが。
今朝の地元紙に、お隣り山形県のフラワー長井線が取り上げられていた。
地方の第三セクター鉄道はどこも経営は厳しい。
そんな中、フラワー長井線はイベント列車という手に出た。
ムシキングが流行れば昆虫バトル列車。駄菓子居酒屋が流行れば駄菓子屋列車。
一見、単に流行に乗ってるだけのように見えるが、フラワー長井線はイベント列車を30種、年間150本も走らせた。この徹底具合が、ツキを呼ぶ。
今では旅行代理店のツアーコースに組み込まれるほど認知される路線になっているという。
流行に乗った安易な企画は誰でも思いつく。問題は徹底して実行することである。
この徹底具合が、実に秋田県人に欠ける資質なのかもしれないなあと、最近思うんである。
全国レベルにまで成長しつつあるご当地ヒーロー超神ネイガーは、その世界観が徹底されているところに魅力がある。
商売文化圏的にいえば、秋田県ではなく山形県庄内地方に含まれる仁賀保地区からネイガーが登場した。
秋田のための地産地消ヒーローが、秋田的ではないはずの歴史と商売の文化圏から登場したというのも、皮肉なことではある。
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もう別の職場に移ってるってーのに、前の職場での送別会がまだ。
やんねーわけじゃなくて、今月やるそうな。
んで、異動になった社員2名が今でも幹事のまんまなので、会場の手配をやらなきゃならんらしいっす。
自分の送別会を自分でセッティング?
んー。なにかどこかがおかしいような?
まあいいか。かに本家を会場にしよ。
今後しばらくは宴会できないくらいに積立金を使い果たす所存でやらせていただきます!
転載ですが、微妙に文章が違うところをお楽しみくださいませ(^^ゞ
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案の定、前の職場で揉め事が発生してるらしいですぜ。
私と同じく異動になった(飛ばされた)同僚と、あいつならいずれはそうなるだろうと話してたけど、早くもか(^^;
「機能」ではなく「感情」で人事異動をかけると、結局はそういうことになるのよね~。
会社は仲良しクラブじゃないんだもの。仕事をこなすための集団だから。
まともな人事評価制度がない点を何度か指摘してるわけですが、この結果は必然ですな。
私は今の職場に最低でも5年置かれる宣言を上司からいただきました。
そんなら本腰据えるかあって感じ。仕事はつまんないんだけどもね。
でも他人の感情だけで自分の人生を左右される職場よりもよっぽどマシか、と思い当たりました。
そういう点だけは今の職場のほうが健全のようですんで。
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みなさまご存知の通り、私はほぼ2年に及ぶ再就職の試練というものを味わったわけですが。
あの頃っていうのは、とにかく受ける入社面接でことごとく落とされ、唯一怪しげな訪問販売会社だけが採用の内定を出してきたっつー、我ながらお寒い状況でした。
最終的に年齢で判断されてしまう悲しさをイヤというほど味わうと同時に、写真業界内なら華麗なる職歴で通っても、世間一般ではまったく評価されないことも痛感しました。
そんなこんなで、自分がやってきた仕事についての価値がゼロ扱いされると同時に、自分はもう社会で必要とされてないんじゃないかと、すごく落ち込んだものです。
え?今は仕事してっからずっとマシだろうって?
うーん。どうなんでしょーねー。
前の職場から追い出されたも同然という事実を知り、今の職場でなんにも仕事を与えられない現状からすると、気持ち的には無職の頃と変わりませんぜ。
俺って、つくづく四面楚歌なのなー。
こんな毎日ならもういいや。誰か俺の人生にとどめを打ってくれい。
そんな気分になるくらい、自分は追い込まれてるんだなと。そう気がつきました。
無職の頃は、励ましてくれる人がいました。
そりゃ小波乱はありましたよ。でもね、お互いに欠けたものがあったからそうなったって、すぐ気がつきましたからね。
今はもう誰も味方なんかいやしません。つくづく孤独の悲しさってのを味わってます。
ああ、ご心配無用。自分で終止符を打ったりしません。
実はこの半年で3回ほどチャレンジしたんですが、なにかしら終止符を打てない状況になっちゃうんですよね。ロープが切れたり太い枝がいきなり折れたり。
ああ、生きろってことだなと受け取ってます。
つらかろうが悲しかろうが、それでも生きろと。
雲の上でレバーを操作してらっしゃる方がそう言ってるのだなと。
だから簡単に死にはしません。
ほれ。死にそうな目に遭った人は長生きするっていうでしょ。
私は何度か命の危機を潜り抜けてきてますんで、簡単には死ねないのですね。
「寂しくないですか?」とお便りをいただくことがあります。
そりゃ寂しいですよ。生き甲斐がひとつもありませんから。
そんな人生って意味がない気もしますよね。ええ、私もそう思います。
でも生きなきゃならんらしいですよ。私は。
そんなわけですんで、更新が滞ってもご心配なきよう。
つまらない職場に毎日通いつつ、ノリがおかしな連中と表面だけでも合わせ、せいぜい食い扶持を稼ぎますがな。なんの充実感もないままね。
そんな毎日に価値があるのかどうかは、問わないでいただけます?
クレージーだろうがなんだろうが、組織に所属してる限り、その意に従うしかないのですよ。
もちろん、私の性格からしたらとても耐えられないことではあるんですがね。
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恥ずかしいねえ。きのうはダイワスカーレットとショウナンタレントを間違えてたよねえ。恥ずかしい(〃▽〃)
前評判はウォッカの一本かぶりでしたが、過去の出走記録を見てましたら、本当にウォッカは速い馬なのか?という疑問が私の中に。
いや、前走はテレビ観戦してましたので、力強い走りは確認してましたよ。
でもね、レース全体を考えると、強い馬なのかどうかはまだ決め付けられない気がして。
本当に強いんなら、もうちょっと走りようがありそうに思えたんですよ。
古馬かと思うくらいに完成された馬体ですが、なんといいますか、オーラがないというか、周囲の馬がビビってないというか。
強さのムードが発散されてないように見えるんです。ウォッカは。
で、桜花賞本番前。阪神1600は改修されたらしいんですが、私の頭の中は古いコースのイメージから離れられず、最内枠のショウナンタレントが気になって仕方ない。
有力馬が外枠へ集中している状況では、えてして最内枠の先行馬がぶっこ抜くケースがあるわけで。
そういえば競馬好きの後輩が、自信ありげにアストンマーチャンを軸にすると言ってたなあ。私はダイワスカーレットが気になるのだけど。
うへー。決めらんねー。決断力ゼロ。
複勝で勝負するにも、どうにも思い切りがなく。
きのう負けちゃってるから不調だしー。
というわけで桜花賞は見。買わないことにしましたよ。
結果はダイワスカーレット→ウォッカでしたが、私はダイワスカーレットへぶち込む裏づけを持てないままでしたので、買って当ててもあまり満足はしなかったと思います。
やっぱり馬券ってのは、きっちりと自信を持って説明できるくらいのものがなきゃ、買わないことですね。
直線で四位騎手がウォッカを追うことに躊躇したように見えたんですが。
まさか鞭の持ち替えができなかったなんて言わないよね?
私にはそういう風に見えました。追えなくてウォッカが減速したように。
画像はJRAの公式から。
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実は密かに資金半額複勝作戦を継続していた私なのだけど。
競馬の予想ってのは、予想の時点では斎戒沐浴レベルの高度な集中力を必要とするのに、馬券購入となったら俗世間丸出しの金銭感覚を要求されるという、センスの幅が要求されるものなのですね。
自分自身の人間的柔軟さが要求され、かつ、こ汚い欲と戦わねばならない。
競馬場はしょせん孤独だ。そう言い放ったのは誰だったか。寺山修司じゃねえよな?
そんなわけで、神様が降りてくるような清新な心理状態にはなれず、欲が強くなってる昨今の私は、一時的に資金を2倍に増やしたものの、精神的な落ち着きがなくなってきたからというもの、負け街道ですなー。
今の自分は馬券に手を出すべきではないと悟り、予想作業を中止しました。
でも明日は桜花賞だねえ。阪神の改修後の1600かあ。
最内枠に行きたい性格のダイワスカーレット。他の有力馬はみんな外枠ねえ。
馬券は買わないとしても、結果は見たい気がしますね・・・。
訂正。最内枠はショウナンタレントでしたな。失礼ヾ(^-^;) ゴメンゴメン
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そりゃ仕事で疲れるよなあ、と気がついた。
どこまで自分がやるのか説明がないまま、口頭で一気に説明されつつ、翌日から「ひとりでやってちょ」ってなー。
たいした仕事量じゃないし、大事な仕事でもなさそうなので、それなりに誤魔化してやってはいるものの。
悪気がない不親切だから困るんだよねー。
ついてけなかったら「使えねえ人材」で済まされるんだろーなー。
やる気のないやつは、絶対についてけないシステムだわ。ちゃんと教育してくれよお。
ずいぶんと歩き回るんで、身体が健康になってきたかも。
マジで足腰が鍛えられそう。やたら空腹感を感じるし。体重も増加傾向みたいだー。
「あそこに行ったら痩せる」という噂の職場で太ってくる俺ってのは・・・。
でも職場の居心地はまだよくない。自分の居場所がない感じで。
精神的なストレスが多いっすな。
そういうわけで、ひさしぶりに休みが恋しかったですね。 早く休みたいって。
私にとっては珍しいことなんですよ。なんの予定もないのに休日が恋しいなんて。
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新年度ですな。私も新しい職場の初日でした。
ギャラリーがたくさんいる場所でのあいさつは、いつもながら緊張します。
たかが30人くらいとはいえ、私にとっては「たくさん」なのです。
全社合同忘年会で司会をした身ながら、実は異常なまでの緊張男で。
なにが苦手だって、大多数の視線に注目される立場が一番苦手なんですよね。
だから集合写真の撮影が苦手だったのです。前職で。
当たり前ですよね。撮られる人全員がカメラのレンズを見てるんですから。
でも私はあの注目状態が耐えられなかった・・・。
そんな私が全社忘年会の司会をしたってんですもの。
ものすごく苦手な立場を超越する大きな理由があったんだろーなーと、いうことなんですが。
そのくらい一生懸命になれることがあったという、過去の思い出としておきますぜ。
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俺ハマのことを書いていて思い出しました。
在京時代の職場の同僚、ハマさんのことを。
ヤンキー上がりとは思えないほど腰の低い人で、シンナー中毒から更生して社会人になった方。
まあその武勇伝のメチャクチャぶりがものすごくて、同居してる妹さん(通称ハマイモ)もけっこうぶっ飛んでるところがあり、印象的なお二人さんでした。
お名前は「ハマ」になにも関係がなかったのに、なんでハマさんなのか。
茨城県出身の彼が帰郷するという時に、なにか手土産を持って帰って来ましょうかとなり、なんとなく私は「ハマチの刺身を食いたい」とコメントしたのですね。
茨城県といっても、海沿いも山沿いもありますがな。
彼はどちらかというと山沿いだったんですね。
「ハマチ食いたい」という私のリクエストはスルーされて当然。
けれどネタとして、当時私が作っていたバカ新聞に、やたらと「ハマチを買って来なかった」と書き連ねたんですな。
しかも俺ハマの存在を職場で認知させてくれたのが彼だったりして。
なんとなく「ハマさん」と呼ばれるようになっちゃったんですね。
「ハマチ野郎」→「ハマ」→俺ハマを職場に啓蒙→武勇伝を尊敬して「さん」付け。
前に「オナ研さん」のネーミングルーツについても書いたことがありますね。
まさか誰も「国立オナニー研究所主席研究員」の略に、尊称としての「さん」がついてるとは思わないでしょ。
住んでるアパートの名前から「峰ハウス」と呼ばれてるのはいたし、背が低いというだけで「カービン」なんて呼ばれてるのもいましたね。
足立区から新宿まで免停期間はチャリで通うという荒行に「(トライ)アスロン」って呼ばれてるのもいたっけなー。
「太陽にほえろ」じゃねえっていうくらい、本名で呼ばれてる方がいませんでしたね。
懐かしいなー。
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