楽しみが・・・
今日は日勤。ヘタ打ったの責められるだろうなあ、とビクビクしてたら、見事な対処であったと誉められましたよ。
やってるこっちとしては「もうちょっとやり方があったのでは?」と自問自答していたところだったので、ちょっと意外でした。
んで午後からは肉体労働♪
○○○に蓄積する△△△を除去する作業は、単純肉体労働でして、汚れ仕事は誰もやりたがらないんです。
日頃、文系技師として同僚の足を引っ張っていることもあるのではないかと思い、こういう汚れ仕事くらいは率先してやらねばな。
みんなが嫌がる仕事は率先してやりなさいと、両親からも恩師からもきつく言われて育ってしまってることもありますが。
なにより、だーれもいない○○○でひとり黙々と肉体労働に汗を流すってのは、ある種のワーキングハイとでもいいますか、快感があるのですね。
まあそれでも同僚に顰蹙かってるとこはあるらしいです。
普段は4名で除去作業をするらしいっすよ。たっぷりと時間をかけて。
それを私がひとりでやってしまうので「まるで俺らがあいつの25%しか能力がないみたいじゃないか」「率先してひとりでやられると、その仕事がみんなに定番として割り振られると迷惑」みたいな声が聞こえてきて。
もうそういう雑音はどーでもいい心境になってます。
目の前にやらなきゃならないことがあるなら、それを処理するのは当たり前のことで。
くだらない保身やら楽をしたい同僚の寝言なんかどーでもいいっす。
平日の日勤では、午後になったら○○○行きというのが私の趣味になりつつあったんですが。
作業中に役所の人がドヤドヤと来まして、圧力水で蓄積している△△△を簡単に飛ばしちゃいましたよ。
午後いっぱいかけて作業しても除去しきれないところが、肉体労働としていい按配だったのに。
今後は圧力水(消火栓ですわ)で除去とのこと。
ジ様が音頭をとって揃えた肥汲柄杓もタライもバケツも、すべてお役御免。
私の午後の肉体労働も終了ってなことになりました。
いい運動になってストレス発散に良かったのになあ。
んで残るのは、同僚からかった顰蹙のみと_| ̄|○
_| ̄|○←最近はこればっかりやなあ。『ビヨーン太の腰折れ日記』とでもタイトル変えたほうが良くはねえか?(^^;
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コメント
何か悲惨な同僚さんが多いですね。
折り合いつけるの大変みたい。
一度、バシッと〆てあげて下さい。
卑屈というか女の腐った(古い!)とでも言いますかね。
相手にしないとますますたちが悪くなるという全く困り果てた人間って何処にでもいますね。
ご心労、お察しいたします。
投稿: HERO | 2006年10月12日 (木) 19:09
紫式部の写真ですなぁ。
うちの庭にも植えてありますよ。
秋ですねぇ。
投稿: ぴゅんぴゅん | 2006年10月12日 (木) 23:04
初心に戻ったつもりで黙々と仕事しますよ。
実るほど頭を垂れるなんとかっていうじゃないですか。
攻撃的な同僚とか、陰口の好きな同僚なんて、もうどうでもいいです。
投稿: ビヨ | 2006年10月14日 (土) 06:39