見ずして死ねない
第80回記念大会っつーのに、かなり居眠りしていた私。飲みすぎだ、飲みすぎ。
大曲の花火にまつわる課題というのは、早めに大曲に入って時間を潰すか、渋滞の中をギリギリの時間に行くか。
せっかく遊びに行くんですから、私は時間潰しを選んでるわけでして。
某焼き肉店で昼から痛飲しちょりました。なぜかそのまま花火会場横の親戚の家へ。
いとこの同僚らが遊びに来ていて、建設業の元気なお仲間とまた痛飲。
芋焼酎はだめっすよ~。会場に入ってから、もー酔っ払って眠くて。
夜勤仕事をしてると、変なタイミングで眠気が来るんですなあ。
でも大会提供はしっかり観覧しましたですよ。
今年も放心&感涙。やっぱり花火はこれでなくっちゃ。やめられません。
なのに大会提供花火の前に帰る団体さんって、なにしに来てんでしょ。
大曲の花火の真髄は、大会提供花火にあるというのに。
大会提供を見ないのなら、来る意味がないというのにねー。よく理解できません。
今年は行きも帰りも例年よりスムーズでした。
実行委員会があれこれと毎年工夫しているわけですが、工夫の効果ありって感じです。
おかげで午前2時には布団の中に入れました。なんとか日勤もこなせまして。
迷100。市街地は弱いね。
マップマッチングは優秀なんですが、市街地で一度リルートがかかると、生真面目に延々リルートの繰り返し。
ルート案内させるなら郊外に出てからのほうが良さそうですよ。
にしても。GPS信号オンリーなのに、正確な位置表示と軽快なレスポンスは快感です。
ビル街ではGPS信号の乱反射で狂いまくりと聞いていますが、田舎じゃ関係ありまへん。
見知らぬ土地を案内させる分には、多少遠回りでも確実に案内してくれる点は、やはりナビの素晴らしさって感じ。
田舎や山岳地でもそのうち試してみようと思ってます。
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