嫌いになりました
日本人という人種を構成する血は、ものすごい混血の産物なのである。
遠くはポリネシア。近くは朝鮮半島。あまりにも様々な血の混血の結果なのだ。
そういったスタンスの私は、日本の周辺の国々は遠い親戚なのだから、
もうちょっと日本人はおおらかになってもいいんでねえのか。そう唱えてきました。
今でも基本スタンスは変わりません。
アジアの吹き溜まりのような血と文化の集積が
日本という国を作り上げていると表現しても過言ではないと思ってます。
だから日本人ってのは周辺諸国の文化を理解することができるはず。
そう思いたいですね。
けれど。
最近の中国高官やら、朝鮮半島方面の政治家、
北朝鮮で記者会見してた頭髪の後退していた金時計野郎を見てると、
もうコイツらは我が国をナメ腐ってやがると、そう感じますね。
私が内閣総理大臣なら、相手の言質をとって宣戦布告することすら考慮したくなります。
そのくらい、ヤツらはムカつく!
なのに、やれ「親善」だの「外交関係改善」だの、
寝ぼけたことヌカしてる日本の政治家ってのは、なんなんだろうと思います。
思いっきり侮辱されてんです。我が国は。精神的にナメられたら、むこう100年負けっぱなしですよ?
国交断絶しちまってもおかしくはない状況なのに、なーにが親善か。なにが援助か。逆だよ、逆。
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