山形市ブラブラ その4

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 Fujifilm X-E2 + Canon EF-S10-18mm F4.5-5.6 IS STM  1/45  f8.0  ISO=400

 これおっさんの後頭部に迫ってグッと絞るシーンでしたよねえ。なんでまたこんな遠慮しながら撮ってんだか。

 歪曲ありますね。このレンズ。安いからそのへんは許容範囲と思わなければだと。

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山形市ブラブラ その3

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 Fujifilm X-E2 + XF18-55mm F2.8-4R LM OIS  1/500  f/5.6  ISO=400

 てくてく歩いて山形城址へ。後から思い起こせばシャッターチャンスがたくさんあったんですよねえ。

 立派な城址なのに、市民の通路にもなってましてね。人物を画面に入れることが可能な場所だったのに、なんだか中途半端なことばっかりしてました。センスがなく繰り返しの積み上げでテンションを維持するタイプは、ちょっとでもサボるとダメダメですわ。

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山形市ブラブラ その2

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 Fujifilm X-E2 + XF18-55mm F2.8-4R LM OIS  1/320  f/5.6  ISO=400

 チマチマと間隔開けて更新ですいませんw

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山形市ブラブラ その1

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 Fujifilm X-E2 + XF18-55mm F2.8-4R LM OIS  1/350  f/5.6  ISO=400

 夜に通りかかって、ここ面白いなと感じた場所ながら、朝に飲食店街は人気がなくて当たり前なんですよねw
 かなり苦し紛れのカット。


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山形の夜ラー

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 色っ気が悪くてすいません。

 山形はラーメン消費量日本一の県で、実際にラーメン屋が多いんですわ。北国はラーメン屋が多く、しかも田舎なので老舗から新規店まで玉石混合なのではありますが、総体的に山形のラーメンは秋田よりも上品。これは言えると思います。
 秋田のラーメンは、伝統的なところを除くと、とにかくやりすぎ。魚介系が流行ればこれでもかと魚介ダシをバランス無視して大量投入。ニボシが流行れば大量の魚粉にギトギトのとんこつを合わせるとか。
 山形のラーメンも玉石混合ながら、やりすぎ感が少なく、ごく常識の範囲内に感じるんですよね。だから素直に食える。

 ただしケンちゃんラーメン、おめえだけはダメだ。と言いたいとこなれど、ちゃんとお客さんがついてるみたいですからね。あれでも好むお客さんはいるんだなぁと、そこが山形ラーメンの底力ですか。
 秋田の場合、スープや麺の出来以前に、それで客商売しようとよく思いついたなぁっていう店が少なくないですからねw

 秋田のラーメンに慣れてると最初は物足りないものの、食い進むうちに「これだよ。これでいいんだよ。」と思えた山之介のとんこつしょうゆでした。
 ホントは下品にギョーザでビール、〆はラーメンの組み合わせを期待してたのに、上品なお店で。そこは計算外でしたwww

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七日町 夜の散歩 その8

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 Fujifilm X-E2 + XF18-55mm F2.8-4R LM OIS  1/30  f/4.0  ISO=4000

 視線を感じて振り返ったら、なんだよ。

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七日町 夜の散歩 その7

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 Fujifilm X-E2 + XF18-55mm F2.8-4R LM OIS  1/30  f/3.5  ISO=1260

 半端な絞りで失敗したパターンですな。視力低下にアル変が加わりますと、EVFではきつくて。いやOVFでもきついのかもしれません。フジ写Xと心中するつもりになった身では、OVFへ帰るのは難しい話ではありますが。

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